2017中小企業診断士デジタルパンフ
23/82

大原の合格戦略22第2次試験対策教材2次事例テキスト公開模擬試験(1次試験対策・2次試験対策)2次試験を攻略するための知識の学習を体系的に行います。大原独自の事例解法テクニックが収載された教材です。過去5年間分の2次筆記試験問題・解答例と解説を掲載しています。大原の模擬試験から的中!まだまだたくさんの問題が的中しています。詳しくはホームページをご覧ください。2次トレーニング問題集的中率抜群の、本試験予想問題です。1次公開模擬試験実力チェックに最適な本試験予想問題です。2次実力判定模擬試験2次公開模擬試験2次試験過去問題集(5年分) §2 組織(人事を含む)診断の概要1.組織(人事を含む)診断の全体概要図 Ⅲ.合格のための事例攻略法2次事例攻略のポイントが分かる!18の攻略法により、事例問題の読み方、解答の導き方、解答の書き方を身につけることができます。2次試験の出題傾向を把握できる!4事例ごとに、出題傾向及び出題の趣旨を確認することで、学習のポイントを把握することができます。2次事例問題を解くための知識が確認できる!4事例ごとに、事例問題を解くための基本知識を確認することができます。経済学・経済政策●中小企業経営・中小企業政策 公開模擬試験 第22問 → 本試験第18問で出題(第22問)次の記述を読み、下記の設問に答えよ。中小企業者等は税制上の様々な特別措置を受けることができる。~省略~また、交際費についても、①年  C  万円までの交際費支出のうち、その全額まで、②支出した飲食費の  D  のいずれかを選択して、損金算入が認められている。(設問2)文中の空欄CとDにあてはまるものの組み合わせとして最も適切なものはどれか。ア C:800 D:50%イ C:800 D:その全額ウ C:1,000 D:50%エ C:1,000 D:その全額大原の問題が本試験第18問に的中!●運営管理 公開模擬試験 第17問 → 本試験第12問で出題(第17問)品質管理における新QC7つ道具に関する記述として、最も適切なものはどれか。ア 系統図法では、原因と結果などの関係を論理的につないでいくことによって問題を解決する。イ アローダイヤグラムでは、ゴールに至るための手段や方策を展開する。ウ 連関図法では、未来・将来の問題、未知・未経験の問題などについて、解決すべき問題の所在、形態を明らかにする。エ PDPC法では、計画実施におけるトラブルとその結果を事前に予測する。大原の問題が本試験第12問に的中!企業経営理論

元のページ 

10秒後に元のページに移動します

※このページを正しく表示するにはFlashPlayer10.2以上が必要です