受験勉強には何かと不安がつきもの。大原では受講生が学習に集中できるよう、様々な面で全面的にバックアップします。安心して学習に打ち込んでください。
教室通学の開講日が過ぎてからも入学できます。すでに過ぎてしまった講義を、講義収録の音声(MP3データ提供)または映像(VODまたはDVD)で補講を受け(無料)、その後、教室の講義へ合流できます。
※実施校により補講方法が異なります。
映像通学の講義視聴開始日、通信講座の教材発送開始日以降であれば、いつでも学習を始めることができます。始めたいと思ったその日から学習をスタートできます。
同一カリキュラムの講義を、夜・土曜・日曜等、数多く設定しています。都合により申込クラスへ出席できないときでも、別のクラスへ出席し、学習を継続できます。
※教室通学・映像通学相互間での振替出席はできません。
※同一コースに限ります。
※振替可能クラス、期間についてのご質問は、受講希望校へお問い合わせください。
◆学校間振替出席もできます!
受講校以外の校舎のクラスへも出席できます。平日に勤務先近くの校舎で受講している方が、休日に自宅近くの校舎へ振替出席するといった利用もできます。
やむを得ず欠席してしまった場合には、講義を収録した音声(MP3データ提供:無料)または映像(VODまたはDVD:有料)にて補講が可能です。
※映像による補講は予約制となります。
「授業中に聞き逃してしまったらどうしよう」「苦手科目の講義をもう一度受けたい」。そんなときは重複受講制度をご利用ください。受講期間内であれば、別のクラス・校舎の講義を再度受講することができます。
通学生がWebフォローをお申込みすると、インターネットを活用した『Web通信』の機能(講義の視聴や各種サービス)を受講期間中24時間ご利用できます。欠席時の補講や、復習などにご活用ください。
≫ Webフォローの詳細はコチラ
学習上の疑問点・不明点、学習を行っていく上での相談など、受験には様々な質問や悩みがつきものです。大原では講師が「講義の後」や「職員室」、「電話」や「メール」などで受講生の皆さんの質問に丁寧に回答します。
大原では講義中はもちろん、Eメールでも定期的に試験の最新情報や科目ごとの復習のポイントなど、受講生の皆さんに役立つ情報を発信しています。講義以外でもしっかりと皆さんを合格までリードしていきます。
※登録制です。
大原では受講生の学習環境を整えるため、一部の教室を自習室として開放しています。受講期間中であれば全国どの校舎でも自習室をご利用いただけます。
※校舎により自習室の開放状況、利用方法は異なります。
通信講座では教室通学の講義に一定回数参加できるシステムがあります。時には他の受講生と一緒に講義を受けることはよい刺激となり、モチベーションアップにつながります。
※教室聴講可能回数はコースによって異なります。
本試験前に模擬試験を会場で受験することは、本試験会場の雰囲気や時間配分に慣れるために有効です。
大原では、映像通学生や通信生が答案練習や模擬試験を教室で受験できる制度を整えています。
※通信生は受講コースの教室聴講可能回数内での参加が可能です。
答案練習や模擬試験の採点・添削指導を通じて、各自の弱点項目を指摘、指導します。ご自身の理解度チェックや他の受講生とのレベル差の確認、弱点補強等に活かしてください。
転勤・転居などは受講を継続する際の大きな障害となるケースがあります。そんなときでも全国で中小企業診断士講座を実施している大原なら、中小企業診断士講座教室通学・映像通学を実施している各校へ転校できるので安心です。
大原では過去の2次口述試験の質問内容をふまえ、その年度の2次筆記試験問題を分析し、多くの想定問答を用意します。また口述試験対策セミナーや模擬面接などを実施する等、最後の合格まで大原生をフォローします。
【開講講座一覧】
■公認会計士
■税理士
■簿記
■建設業経理士
■米国公認会計士
■BATIC・英文会計
■IFRS(国際財務報告基準)
■司法書士
■社会保険労務士
■行政書士
■宅建[宅地建物取引主任者]
■マンション管理士
■管理業務主任者
■ビジネス実務法務検定
■中小企業診断士
■FP[ファイナンシャル・プランナー]
■旅行業務取扱管理者
■実務力養成シリーズ
■公会計
■カラーコーディネーター
■情報処理技術者
■医療事務
■ホームヘルパー
■介護福祉士
■社会福祉士
■公務員・警察官・消防官
■就職対策
■日本語教師