2017.6〜2018.8 公認会計士 上級コース1 デジタルパンフ
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栗田 篤監査論基礎を大事にするそれが栗田の講義大渕渕渕浩租税法の学習では計算を理解して、問題を反復演習することが重要です。この理解が理論の学習に役立ってきます。レクチャー及び答練解説で計算の解答力と理論に必要な理解力を身につけていきましょう。大田田田弘美美租税法は理論と計算の科目です。計算攻略に有効なのは理解と練習であり、そしてその理解が理論攻略に繋がります。この重要な「理解」を授業で身に付けましょう。松下下下徹前半のファイナンスでは、概念とモデルの理解が重要です。CAPM、配当割引モデル、MM理論の深い理解を目指しましょう。後半の組織論・戦略論は、解答(完成品)で必要となる概念(部品)を丁寧に確認していきます。御手手手洗純純問題の意図を把握するためには、企業法の構造、全体像の理解が必要です。正解を選択、論証するためには制度・論点の理解、暗記が不可欠です。学習を通じてそれらを体得してください。受験勉強全体のバランスを考えると、どうしても経営学に充てる学習時間は限られてしまいがち。限られた時間の中で最大限の成果をあげられるよう、出題可能性を綿密に分析し、コンパクトにまとめてお伝えいたします。平野野野雅之之理解することと本試験問題を解くことの間には微妙な溝がある。「インプットは十分なのになぜか本試験では…」という方。ここでその溝の正体を明らかにし、しっかりと埋めてもらいます。野附附附正彦彦民法は典型論点を中心に出題されます。講義では本試験の事案等を使ってすべての典型論点を効率よく復習し、応用論点も学習します。谷田田田充明明経 営企 法高田田田貢介介企業法の上級講義を通じて、苦手分野を克服し、基本的な知識の精度を高め、応用力を身に付けていただくことにより、企業法を合格レベルまで引き上げて参ります。企 法経 済民 法統 計井口口泰宏宏統計学は、覚えていれば出来る部分が意外と多い科目です。まずは、そういう部分を完璧にしてしまいましょう。理解して覚える事項と丸覚えが必要な事項、両者を明確に峻別しながらお伝えしていきます。岡本 絵里子さん2016年論文式試験合格者大阪市立大学 商学部 4年在学中上級論文対策本コース大原の講義はどの講義も講師の話術が巧みで非常にわかりやすいです。重要な部分では受講生が聞き入るような話し方で分かりやすい説明をしてくださいました。そのため当初は成績があまり良くなかった科目も講義の回数を重ねていくうちに各科目の全体像や、その科目の根底に存在する考え方を理解できるようになり点数が伸びていきました。講師陣の巧みな話術に引き込まれ苦手科目も理解を深められました。合格するために重要なのは基礎的な論点の習得です。それが難問で点を稼ぐための足掛かりにもなります。レクチャーを通じて、まずは基礎的な論点を確実に習得してください。白石石石裕樹樹企業法の本試験で難しいことは問われません。短答式試験・論文式試験を通じて、基本が理解できているか、が問われています。授業・答練で、企業法の基本を身につけましょう。企 法租 税租 税経 営講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師講師長谷川 暢企業法基礎から考える力が身につくそれが長谷川の講義講師「暗記してから理解する」「理解してから暗記する」企業法の勉強ではどちらも必要になります。授業では、そのコツをお伝えします。大原が受験経験者に選ばれる理由6

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