本気になったら、大原 資格の大原 −米国公認会計士講座 受験までの道のり−
日本の大学等で取得した会計単位やビジネス単位を受験で利用できます。
大学で取得された会計関連単位やビジネス単位を米国公認会計士試験の受験資格の充足のために利用することが可能です。
≫ 会計単位とビジネス単位について
出願州により受験資格等が異なります。まずは以下の州ごとの受験要件をご確認ください。
≫ 出願州について ≫ 出願州選択チャート
大原では、多くの方のニーズにお答えするために、様々な受験プランをご用意しています。
≫ 受験プランはこう立てる
「受験資格等のチェック」「出願州の選択」「受験プランの決定」など常勤講師が個別にご相談を承っております。
≫ 受講カウンセリング(無料)
米国以外の大学等で取得された単位や学位は米国学歴審査機関の評価を受ける必要があります。卒業した大学等から英文成績証明書を取り寄せ、出願州の指定する学歴審査機関に提出します。
≫ 学歴評価について
願書に必要事項を記入し、必要書類(成績証明書等)、試験手続料等を添えて郵送する。 または、オンラインで出願する。
≫ 受験料(Fee)について
International fee
(米国国外受験手数料)の支払 Web上でのクレジットカード決済となります。利用できるカードはVISAまたはMASTERとなります。
Guam Surcharge
(グアム追加手数料)の支払 Web上でのクレジットカード決済となります。利用できるカードはVISAまたはMASTERとなります。
追加手数料は不要です。グアム以外の米国内(約300箇所)のテストセンターの予約ができます。
≫ 詳しくはこちら
【開講講座一覧】
■公認会計士
■税理士
■簿記
■建設業経理士
■米国公認会計士
■BATIC・英文会計
■IFRS(国際財務報告基準)
■司法書士
■社会保険労務士
■行政書士
■宅建[宅地建物取引主任者]
■マンション管理士
■管理業務主任者
■ビジネス実務法務検定
■中小企業診断士
■FP[ファイナンシャル・プランナー]
■旅行業務取扱管理者
■実務力養成シリーズ
■公会計
■カラーコーディネーター
■情報処理技術者
■医療事務
■ホームヘルパー
■介護福祉士
■社会福祉士
■公務員・警察官・消防官
■就職対策
■日本語教師