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米国公認会計士

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試験について

TOPICS

日本受験に関する情報を掲載しております。


受験生にとっての7つのメリット!

試験制度に関してはこちら

2011年10月
【UPDATE】USCPA試験の米国国外受験手数料が改定されました。

2011年10月15日より、USCPA試験のExamination Fee(受験料)が値下げされました。
科目毎の変更後の受験料は以下となっております。
 FAR/AUD:$195.35 REG/BEC:$176.25

また、受験料の改定に伴い、米国国外受験手数料も改定され、値上げされることになりました。科目毎の変更後の米国国外受験手数料は以下となっております。
 FAR/AUD:$304.65 REG/BEC:$323.75

なお、受験料に米国国外手数料を加算いたしますと、1科目あたり$500となり、日本で受験される場合は従来と同じ金額となります。

今後も日本受験に関する情報が入手出来ましたら、随時、大原のホームページに掲載して参ります。 以下の2011年5月、2011年3月、2011年1月、2010年7月の情報もあわせてご覧ください。

2011年5月
【UPDATE】2011年5月現在の日本受験開催州が確定しました。

2011年5月2日付で、NASBA(州公認会計士委員会連合)のHPにParticipating State Boards(米国国外受験を実施する州)の一覧が発表されました。

このリストに掲載されている州は4月30 日に米国国外受験に関する情報を掲載していた州とほぼ同様となっております。5月16日現在で判明しております内容を、下記5月2日に掲載いたしました情報の中に赤字で追加いたしておりますので、ご確認くださいますようお願い申し上げます。

今後も日本受験に関する情報が入手出来ましたら、随時、大原のホームページに掲載して参ります。
以下の2011年5月、2011年3月、2011年1月、2010年7月の情報もあわせてご覧ください

2011年5月
【UPDATE】USCPA試験の日本受験の追加手数料と試験会場が確定しました

2011年4月30日付で、NASBA(州公認会計士委員会連合)のHPにてAdditional International Fee(米国国外受験手数料)について発表がなされました。

●Additional International Fee(米国国外受験手数料)

日本受験にあたり、以下の追加手数料が必要となります。手数料の支払いは、クレジットカード決済(VISAまたはMASTERカード)となります。
FAR/AUD: $292.85 REG/BEC: $314.90
上記手数料に通常のExamination Fee(科目毎の受験料)を加算いたしますと、日本で受験される場合は、1科目あたり、一律$500となります。

●International Exam(米国国外受験)のRegistration(登録)手順

  1. NASBAのホームページ上で、Registration(登録)を行い、クレジットカード (VISAまたはMASTERカード)にて、Additional International Fee(米国国外受験手数料)の支払いを行います。
    ※Registration(登録)にはNTS(受験票)と有効なパスポート番号が必要となります。
  2. Registration(登録)後、24時間が経過したら、Prometric社のホームページで会場予約を行います。

●International Exam(米国国外受験)のRegistration(登録)開始日

2011年5月2日より、登録が開始されました。

●日本受験開催日時

Prometric社の試験会場予約サイトに、以下の情報が掲載されております。

  • 2011年8月1日(月)より
  • 基本的には日本の祝日を除く全ての曜日で実施(試験を実施しない日は月により流動的となります。)
  • 試験実施時間
    ※午前9時〜18時の間。予約可能時間は、実施月毎に、Prometric社のUSCPA試験予約サイトに表示されます。
    2011年8月の実施時間は以下となります。
    FAR/AUD:9:00-13:30または13:30-18:00
    REG/BEC:9:00-12:30または13:30-17:00
    ※受験可能な時間帯は、日により異なります。

●日本受験開催会場(予定)

【東京】
茅場町試験会場:東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワー15F

【横浜】
横浜駅西口試験会場:神奈川県横浜市西区北幸1-11-5 相鉄KSビル9F

【大阪(中津)】
中津試験会場:大阪府大阪市北区中津1-11-1 中津センタービル7F

●Participating State Boards(米国国外受験を実施する州)

以下41州が2011年10月時点での、米国国外受験開催州となります。

ニューハンプシャー州、アラスカ州、ワシントン州、バーモント州、モンタナ州、ハワイ州、イリノイ州、アリゾナ州、アーカンソー州、コロラド州、コネチカット州、ワシントンDC、フロリダ州、ジョージア州、インディアナ州、アイオワ州、カンサス州、ルイジアナ州、マサチューセッツ州、ミシガン州、ミネソタ州、ミズーリ州、ネブラスカ州、ネバダ州、ニューメキシコ州、ニューヨーク州、ノースダコタ州、オハイオ州、オクラホマ州、ペンシルバニア州、プエリトリコ、ロードアイランド州、サウスカロライナ州、テネシー州、テキサス州、ユタ州、バージニア州、ウエストバージニア州、ウィスコンシン州、ワイオミング州、グアム

メイン州、カリフォルニア州、デラウェア州は、2011年10月現在では米国国外受験開催州には含まれておりません。

米国国外受験を実施しない州に出願する場合は、従来通り、米国本土やグアム、ハワイなどで受験が可能です。

日本在住の外国籍の方につきましては、日本に留学、就労、配偶者、定住者等のステイタスで日本に居住し、外国人登録を行っている方であれば、基本的には日本受験が可能です。

●5月6日、グアムにCustomer Support CenterがOpenしました。

NASBA(州公認会計士委員会連合)は、Guam Customer Support Centerを設置いたしました。International Candidate(米国国外居住者) のNTS(受験票)や試験会場予約等に関する問い合わせへの対応を行います。

電話番号:1(米国国番号)-671-300-7441
営業時間:月曜日〜金曜日 7:00から16:00(日本時間)

今後も日本受験に関する情報が入手出来ましたら、随時、大原のホームページに掲載して参ります。
以下の2011年3月、2011年1月、2010年7月の情報もあわせてご覧ください。

2011年3月
【UPDATE】USCPA試験が2011年8月から日本で実施されます。

2011年3月1日付で、AICPA(米国公認会計士協会)よりInternational Exam(米国国外受験)の実施時期について発表がありました。昨年12月に発表された内容に追加で以下の事柄が決まりました。

2011年4月 NASBA(米国会計士委員会の連合会)よりInternational Exam(米国国外受験)の登録手順やParticipating state boards(米国国外受験を実施する州)、Additional Fee(米国国外受験手数料)等について詳細が発表されます。
2011年5月1日 International exam(米国国外受験)のRegistration(登録)の開始
2011年8月 日本受験開始
※8月の具体的な実施日時については、発表はまだありません。
受験実施月: 2011年8月、その後は2011年11月、2012年2月、2012年5月と開催されます。連続した2ヵ月間のTesting Windowの後半1ヶ月が実施月となります。

日本で受験できる方は、以下の方々となります。

1.日本国籍の方
2.日本国の永住権をお持ちの方
3.Long-term residentとして日本に滞在している外国籍の方

短期滞在で日本に滞在をされている方やtransit(最終渡航先に向けた通過)で日本に滞在される方はご受験いただけません。
Long-term residentが、日本の在留資格ではどのカテゴリーに該当するのかにつきましては、現時点では、詳細は発表されておりません。留学や就労VISAで滞在をされている方々の日本受験の可否につきましては、情報が入手出来次第、HP等にてご案内いたします。
また、2010年1年間で1万人以上の方が渡米をして受験をしており、2009年より増加の傾向にあること(22%の伸長)、また、渡米をして受験をしている受験者のうち1/3が日本からの受験者であったことも公表されております。

※詳細は、AICPAのホームページに掲載されております、Press Releasesをご参照ください。

AICPAのホームページはこちら

今後も日本受験に関する情報が入手できましたら、随時、大原のホームページに掲載して参ります。 以下の2011年1月、2010年7月の情報もあわせてご覧ください。

2011年1月
【UPDATE】USCPA試験の日本実施は、2011年夏または秋開始の予定です。

昨年夏にAICPA(米国公認会計士協会)よりU.S.CPA試験を2011年より米国国外にて実施することを検討している旨の発表がありましたが、追加で以下の内容が、公表されております。

  • U.S.CPA試験の日本実施時期:2011年の後半(夏または秋)実施
  • 試験形式:米国国内で実施している試験と同一で、英語で実施
  • 米国国外受験を実施する州:日本人受験者が多いメイン州、アラスカ州、ニューハンプ
    シャー州、ワシントン州、デラウェア州等が含まれる予定
    です。米国国外受験を実施しない州に出願する場合は、従
    来通り、米国本土やグアム、ハワイなどで受験が可能です。
  • 受験資格:出願州が定める受験資格を満たすとともに、International Candidate(米国国
    外受験者)として定められるcitizenship(国籍)/residency(居住要件)を満
    たす必要があります。
    ※日本国籍以外の方につきましては、どのようなステイタス(在留資格)を
    お持ちであれば、日本受験ができるかにつきましては、詳細は発表されて
    おりません。
  • 出願手順:
    1.米国国外受験を実施する州に出願し、受験料を支払い、NTS(受験票)を入手する。
    2. International Candidate(米国国外受験者)は、「合格後3年以内にライセンスを取得す

    ることをseekする(努力する)こと、そしてライセンス取得後は維持をすること」に同意
    することを表明する。
    3. 米国国外受験のためのadditional fee (追加料金)を支払う。

※詳細は、AICPAのホームページに掲載されております「CPA Examination Alert December 2010」及び「International Testing FAQ」をご参照ください。

今後も日本受験に関する情報が入手出来ましたら、随時、大原のホームページに
掲載して参ります。

2010年7月
【速報】USCPA試験の日本実施が検討されています。

2010年7月16日(金)、AICPA International Provider Meetingが東京にて開催され、その席上で、今後USCPA試験を米国国外で実施することを検討している旨の発表が
なされました。

米国国外での実施にあたり、第一段階として、2011年より日本で試験的に実施できるよう、調整が進められています。

現時点で公表されております内容は以下となります。

  • 実施会場:東京・横浜・大阪3都市にあるプロメトリックのテストセンター(予定)。
    3都市での実施が可能な場合、総座席数は105席。
  • 実施時期:2011年からの実施に向けて調整中。
  • 受験可能月:4つのTesting Windowそれぞれの受験可能月2ヵ月間のうちの1ヶ月。
  • 追加料金:通常の受験料以外に米国国外手数料が加算される予定(金額は未定)。

追加情報が入手できましたら、随時、大原のホームページ等にてご紹介して参ります。

受験生にとっての7つのメリット!
  • 科目合格制度あり。受験者の約半数が合格
    基本知識を問う問題が出題され、難問・奇問はありません。
  • 試験はほぼ毎日開催!は全米各地にあるコンピュータテストセンター
    試験は予約制です。土日と米国の祝日を除いて、いつでも受験が可能です。(土日営業しているテストセンターもあります。)
  • どの州に出願しても、日本から近いグアム/ハワイで受験が可能
    出願州(願書提出州)と受験地が同一である必要はありません。
  • 好きな順番で1科目ずつ受験が可能。科目合格制度あり
    4科目の受験の順番は受験生が自分で決められます。
  • 合格点は75点
    75点を超えれば合格できます。人数制限はありません。
  • 1年で科目ごとに最大4回の受験が可能
    基本知識を問う問題が出題され、難問・奇問はありません。
  • 約700〜1000時間で合格レベルに到達!
    忙しい社会人の方でも、週1日(6時間の講義)・1年間で全科目の合格を目指していただけます。
■社会人でも受験しやすい試験制度です。
試験制度 科目合格制度 試験科目 試験問題出題形式
 

  試験制度

受験資格

試験は全米統一で実施されますが、受験資格に関してはアメリカの各州で規定されています。受験資格は州ごとに異なりますが、原則としては4年制大学卒業で、所定の会計単位及びビジネス単位が必要です。ただし短大卒や大学在学中の方が出願できる州もあります。

※日本の大学を始めとする米国以外の大学を卒業された方は、そこで取得された単位や学位をアメリカの学歴審査機関で審査してもらう必要があります。

試験形式 試験はCBT(Computer-Based Testing)で行われます。CBTとは、PCの画面上に出題され、PC上で解答を入力していく試験方法のことを指します。
試験日程

1年間を4期間に区切り、各期間のうち最初の2ヵ月を受験可能期間(Testing Window)とし、残りの1ヵ月はコンピュータ調整等に使われる受験できない期間です。各期に1科目から4科目までの受験が可能です。

■日本受験の実施月

受験可能月は2月、5月、8月、11月です。基本的には日本の祝日以外全ての曜日で実施。試験を実施しない日は、月により流動的となります。

日本受験の実施月

■米国受験(グアム/ハワイ/本土受験)の実施月

受験可能月は1‐2月、4‐5月、7‐8月、10‐11月になります。試験は土日、米国の祝日以外は毎日実施しています。なお、土日実施 しているTest Centerもあります。

米国受験(グアム/ハワイ/本土受験)の実施月

※1科目ずつの受験も可能です。
※同じ科目を同じTesting Window内で2度受けることはできません。

 

  科目合格制度

科目合格の有効期間は18ヵ月です。

最初に合格した科目の受験日から18ヵ月以内に残りの科目をすべて合格する必要があります。
合格科目の有効期限は、合格科目の受験日の18ヵ月後の前日、同日、18ヵ月後に該当する月の月末迄または18ヵ月後の月を含むTesting Windowの最終日まで等、州により異なります。

最初の科目の受験日から18ヵ月以内に4科目を合格したケース

最初の科目の受験日から18ヵ月以内に4科目を合格したケース

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  1. 2013年1月10日にFAR・AUDITを受験し、合格。FAR・AUDITの科目合格の有効期間は、18ヵ月 です。
  2. 2013年11月10日にBECを受験し、合格。BECの科目合格の有効期間は、18ヵ月です。
  3. 2014年5月10日にREGを受験し、合格。
    4科目の合格を達成し、米国公認会計士試験の全科目合格となります!
最初の科目の受験日から18ヵ月以内に4科目を合格できなかったケース

最初の科目の受験日から18ヵ月以内に4科目を合格できなかったケース

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  1. 2013年1月10日にFARを受験し、合格。FARの科目合格の有効期間は、18ヵ月です。
  2. 2013年5月10日にAUDITを受験し、合格。AUDITの科目合格の有効期間は、18ヵ月です。
  3. 2013年11月10日にBECを受験し、合格。BECの科目合格の有効期間は、18ヵ月です。
  4. 18ヵ月を経過した、FARの科目合格は失効となります。
  5. 2014年10月1日にREGと科目合格が失効したFARを受験し、合格。
    4科目の合格を達成し、米国公認会計士試験の全科目合格となります!
 

  試験科目

試験科目や出題内容は以下のようになります。すでに知識として習得されている項目については、日本語で学んだ知識を英語に置き換えることのみで、学習を進めていただけます。

※2011年1月1日以降、出題割合・主な出題内容が変更となります。

 ≫ FAR 財務会計  ≫ REG 法規  ≫ BEC ビジネス環境及び諸概念  ≫ AUDIT 監査と監査証明業務

 FAR 財務会計 - Financial Accounting and Reporting

試験時間:4時間
出題分野 出題割合 主な出題内容

企業会計

Financial Accounting

80%

概念フレームワーク

Conceptual Framework

現金及び現金同等物、貸借対照表

Cash & Cash Equivalents, Balance Sheet

原価法及び持分法

Cost & Equity Method

市場性のある証券

Marketable Securities

金融商品とデリバティブ

Financial Instruments and Derivatives

有形固定資産

Property, Plant & Equipment

無形固定資産、研究開発費及びその他の資産

Intangible Assets, R&D Costs & Other Assets

社債

Bonds

リース

Leases

負債

Liabilities

棚卸資産

Inventory

年金及び退職給付

Pensions & Postemployment Benefits

株主持分

Stockholder's Equity

パートナーシップ

Partnerships

税効果会計

Accounting for Income Taxes

中間財務報告

Interim Financial Reporting

セグメント報告

Segment Reporting

割賦販売及び原価回収法

Installment Sales & Cost Recovery

長期請負契約

Long Term Construction Contracts

連結財務諸表

Consolidated Financial Statements

公会計/非営利組織会計

Governmental Accounting/Non-Profit Accounting

国際財務報告基準

IFRS

非営利組織・政府会計

Non-Profit Accounting

20%

 REG 法規 - Regulation

試験時間:3時間
出題分野 出題割合 主な出題内容

連邦税法

Federal Taxation

65%

個人所得税

Individual Taxation

法人所得税

Corporate Tax

S-法人

S-Corporations

パートナーシップ税

Partnership Taxation

資産の取引に対する課税

Property & Special Property Transactions Tax

遺産・信託・贈与税

Estates, Trusts & Gift Taxes

申告要件と申告書作成者への罰則

Filling Requirements & Preparer's Penalties

職業倫理

Ethics

契約

Contracts

売上

Sales

代理

Agency

財産法

Property Law

破産法

Bankruptcy

保険

Insurance

連邦証券法

Federal Securities Regulations

雇用及び環境法

Employment & Environmental Regulations

コマーシャル・ペーパー/流通証券

Commercial Paper/Negotiable Instruments

担保取引

Secured Transactions

債務者と債権者の関係

Debtor & Creditor Relationships

パ−トナーシップ

Partnerships

株式会社

Corporations

米国商法/職業倫理

Business Law /Ethics

35%

 BEC ビジネス環境及び諸概念 - Business Environment and Concepts

試験時間:3時間

出題分野 出題割合 主な出題内容

コーポレートガバナンス

Corporate Governance

20%

経済学

Economic Concepts & Theory

財務管理と予算管理

Financial Management & Capital Budgeting

意思決定

Decision Making

情報技術

Information Technology

原価計算と測定

Cost Accounting & Measurement

財務管理・財務分析

Planning, Control & Analysis

コーポレートガバナンス

Corporate Governance

経済学等

Economic Concepts

20%

IT

Information Systems

15%

財務管理

Financial Management

20%

管理会計等

Strategic Planning and
 Operations Management

25%

 AUDIT 監査と監査証明業務 - Auditing and Attestation

試験時間:4時間
出題分野 出題割合 主な出題内容

監査と監査証明業務

Auditing and Attestation

80%

監査基準と計画

Audit Standards & Planning

内部統制

Internal Control

監査証拠

Audit Evidence

監査サンプリング

Audit Sampling

監査報告書

Audit Reports

コンピレーションとレビュー

Compilations and Reviews

他の業務と報告事項

Other services and Reports

情報技術

Information Technology

職業人としての責任

Professional Responsibilities

国際監査及び保証

International Standards - Auditing/Assurance

会計士国際倫理規程

International Standards - Ethical

職業人としての責任

Professional Responsibilities

20%
 

  試験問題出題形式

試験の大半を占めるMultiple Choice(4択問題)を速く正確に解けるようになることが合格するためのポイントとなります。
試験科目 出題形式
Multiple Choice
(4択問題)
Simulations
(事例形式問題)
Written Communication
(記述式問題)
FAR 60% 40% -
REG 60% 40% -
AUDIT 60% 40% -
BEC 85% - 15%
試験問題の構成と休憩の取り方
  • 選択式問題(Multiple Choice) ……………… 4肢択一問題です。
  • 事例形式問題(Task-Based Simulation)…… 仕訳や財務諸表、Tax Formの穴埋め問題、
                                 リサーチ問題等があります。
  • 記述式問題(Written Communication) ……… ビジネスレター作成問題です。

試験問題の構成と休憩の取り方

 ≫ 拡大する

※休憩はTestletの間で取ることができます。休憩を取らずに次のTestletに進むこともできます。

【開講講座一覧】

公認会計士

税理士

簿記

建設業経理士

米国公認会計士

BATIC・英文会計

IFRS
(国際財務報告基準)

 

司法書士

社会保険労務士

行政書士

宅建[宅地建物取引主任者]

マンション管理士

管理業務主任者

ビジネス実務法務検定

 

中小企業診断士

FP
[ファイナンシャル・プランナー]

旅行業務取扱管理者

実務力養成シリーズ

公会計

カラーコーディネーター

情報処理技術者

 

医療事務

ホームヘルパー

介護福祉士

社会福祉士

公務員・警察官・消防官

就職対策

日本語教師