「今年の税理士試験はココが狙われる」
〜各科目の最新分析情報をいち早くキャッチして合格を掴め!〜
■改正項目 ■改正税法 ■試験委員対策
大原自慢の情報収集力と分析力による対応の早さと正確性で差がつきます。さらに、それらの情報のうち本試験に必要なものだけを抽出して対策する大原方式だからムダがなく、対策効果に大きな差がつきます。
■応用理論対策 ■過去試験問題対策 ■特殊項目
本試験で大きく差がつくのが応用理論です。応用力養成はもちろんのこと、読み方・書き方といったテクニックも重点指導します。過去試験問題対策では、専任講師が長年培ったノウハウに基づき、合格しやすい答案の作成指導をします。ライバルに差をつけやすい特殊項目をしっかり押さえて、合格をさらに確実なものとします。
■全国統一公開模擬試験 ■直前予想公開模擬試験
上記のほかにも、プレ模擬試験・直前対策模擬試験などの豊富な良問により、合格を更に確実なものにします。
■総まとめ問題集
この時期、これだけ改正に対応した問題集はほかに類を見ません。
(例) 簿記:約100問 法人:約 70問 財表:約100問 相続:約100問 所得:約100問 消費:約 30問
※平成23年度(2011年受験対策)のケースです。
精度の高い改正論点
まずは改正論点の精度の高さと講義の質が挙げられます。そして本試験ギリギリまで組まれた模試のスケジュールは勘を失わせず、また、本試験を意識した解きごたえのある難易度の高い模試と講師による採点の信頼性がとても良かったです。
合格の秘訣
暗記勝負の時代は終わったとはいえ、まだどのように出題されるか分からない試験であったので、@暗記の精度A理解Bスピードを意識しました。あとはメリハリをつけること。日曜日以外は全身全霊を込めて勉強し、日曜はしっかり休む、遊ぶ。これに限ります。
ポイントが絞られた直前対策講義
直前の講義はポイントが絞られており、短期間での効果的な学習を可能としていると思います。毎回実施される理論のミニテストも、知識の浸透につながったと思います。また、模擬試験も様々な角度から出題され、本試験に向けて非常に有効であったと思います。
講義には必ず出席すること、疑問点はその日のうちに講師の方々に確認させて頂き解消させること、模擬試験は必ず提出して間違えた項目はその日のうちに復習すること、等を心がけておりました。
総合問題の解法テクニックを磨く!
改正・試験委員対策を踏まえた総仕上げが可能
本試験レベルの模擬試験で実力の確認ができる
本試験予想問題で本試験を体験できる
【開講講座一覧】
■公認会計士
■税理士
■簿記
■建設業経理士
■米国公認会計士
■BATIC・英文会計
■IFRS(国際財務報告基準)
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