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時間の達人シリーズ 所得税法学習者専用住民税

税理士

講義は全20回×60分の20時間!複数科目の受講に最適!

所得税法を学習された方を対象にカリキュラムを構築!所得税部分の内容はポイント解説を中心とすることにより、1月からの基礎+応用期は隔週ペースで学習が可能となりました。直前期は、通常の住民税と同じ週1回ペースのカリキュラムで演習に不安なし!

  • 講義時間60分!!
  • 基礎+応用期は隔週ペース!
  • 直前期はそのまま!
対象者

現在、所得税法を学習中の方または過去に所得税法の学習経験がある方

※過去に学習経験がある方は、「所得税法知識判定テスト」にてご判断ください。
なお、住民税の学習を前提とした場合の所得税の知識については、基本的な所得税の取扱いが理解できていれば問題ありません。

所得税法 知識判定テスト

所得税法学習者専用住民税の特長

効率的なカリキュラム

住民税は、前年分の所得税の計算をベースに住民税額が計算されます。
所得税の学習経験者の場合には、所得税部分の内容についてはポイント解説を中心とすることで、学習効率を大幅に軽減することが可能です!!

効率的なカリキュラム

所得税を学習したら住民税を取ったも同然!?

住民税の試験問題(理論)では、所得税との相違点を問う問題が多く出題されています。所得税の知識があることで、住民税のみを学習されている方に対して、よりアドバンテージを取れるので受験しない手はありません!

過去試験出題例(一部抜粋)
●【第66回(平成28年)問2】
個人住民税における寄付金税額控除について、所得税との違いに留意し〜
●【第64回(平成26年)問2】
個人住民税の所得割の外国税額控除に関し、所得税の外国税額控除との関連に留意し〜
●【第63回(平成25年)問2】
災害等により損失を受けた者にかかる 〜中略〜 所得税と取扱いが異なる点に留意し〜
●【第62回(平成24年)問1】
扶養控除及び寄付金控除に関し、 〜中略〜 所得税における取扱いとの相違点に留意し〜

体験講義

開講日一覧

【所得税法学習者専用住民税】

■【時間の達人シリーズ】通信講座

受講コース 受講科目 教材発送開始日 Web通信配信開始日 Web通信配信終了日
1月開講初学者短期合格コース 所得税法学習者専用住民税 1/5(金) 1/8(月) 2018年本試験終了日

■【時間の達人シリーズ】映像通学(大原各校で実施)

受講コース 受講科目 視聴開始日 実施のない学校
1月開講初学者短期合格コース 所得税法学習者専用住民税 1/8(月) 仙台校・日吉校・浜松校・静岡校・沼津校・宮崎校

受講料(消費税込)

・大原グループの講座(通学・通信)に初めてお申込みの方は、受講料の他に入学金6,000円(税込)が必要です。(入学金不要の記載がある講座を除きます。)

【時間の達人シリーズ】1月開講 初学者短期合格コース

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