2019年 公務員(行政系)デジタルパンフ
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公務員試験の概要[大卒程度]主な公務員試験日程 (平成29年度(1次試験)の例)国家公務員「併願」でチャンスを広げよう!公務員試験は、試験実施日が異なればいくつでも受験可能です。また、試験科目の多くは、ほとんどの公務員試験で共通しています。主要な試験科目についてしっかりと学習し、多くの公務員試験を併願してチャンスを広げましょう。地方公務員・その他行政事務【教養のみ】5月 7日日東京都Ⅰ類B(新方式)6月25日日千葉県上級(一般行政B)、山梨県大卒程度(行政Ⅱ)、岐阜県大卒程度(行政Ⅱ)、静岡県大卒程度(総合型)、愛知県第1回(行政Ⅱ)、三重県A(行政Ⅱ)、滋賀県上級(行政B)、奈良県Ⅰ種(行政B)、鳥取県大卒程度(総合分野コース)、京都府上級(行政ⅠB・行政Ⅱ)、広島県大卒程度(一般事務B)、長崎県大卒程度(行政特別枠)、千葉市上級(行政B)、相模原市大卒程度、厚木市、横須賀市、新潟市大卒程度(一般行政B)、静岡市大卒程度(行政A)、名古屋市第1類(行政一般)、京都市上級Ⅱ、堺市大卒程度(特別枠)、豊中市、岡山市大卒程度(特別枠)、北九州市上級(行政Ⅰ)7月23日日昭島市、清瀬市、吉川市、あわら市、恵那市、熱海市(大卒)、下田市(大卒、短大卒)、裾野市(大卒、短大卒)、藤枝市(大卒)、富士市(大卒程度)、高浜市、加古川市、加西市、姫路市(事務ⅠB)、美作市9月18日日市役所C日程10月22日日神奈川県秋季チャレンジ行政事務【専門あり】5月 7日日東京都Ⅰ類B(一般方式)、東京特別区Ⅰ類、警視庁警察行政職員Ⅰ類、東京消防庁職員Ⅰ類6月25日日青森県大卒程度、岩手県Ⅰ種、宮城県大卒程度、秋田県大卒程度、山形県大卒程度、福島県大卒程度、茨城県大卒程度、栃木県大卒程度、群馬県Ⅰ類、埼玉県上級、千葉県上級(一般行政A)、神奈川県Ⅰ種、新潟県大卒程度、富山県上級、石川県大卒程度、福井県Ⅰ種、山梨県大卒程度(行政Ⅰ)、長野県大卒程度、岐阜県大卒程度(行政Ⅰ)、静岡県大卒程度(従来型)、愛知県第1回(行政Ⅰ)、三重県A(行政Ⅰ)、滋賀県上級(行政A)、京都府上級(行政ⅠA・行政Ⅰ(10月))、兵庫県行政A、奈良県Ⅰ種(行政A)、和歌山県Ⅰ種、鳥取県大卒程度(一般コース)、島根県大卒程度、岡山県A、広島県大卒程度(一般事務A)、山口県大卒程度、香川県大卒程度、愛媛県上級、高知県上級、福岡県Ⅰ類、佐賀県大卒程度、長崎県大卒程度(行政)、熊本県大卒程度、大分県上級、宮崎県大卒程度、鹿児島県上級、沖縄県上級、札幌市大学の部、仙台市大卒程度、さいたま市大卒程度、千葉市上級(行政A)、横浜市大卒程度、川崎市大卒程度、新潟市大卒程度(一般行政A)、静岡市大卒程度(行政B)、浜松市第Ⅰ類、名古屋市第1類(法律・経済)、京都市上級Ⅰ、堺市大卒程度(一般枠)、神戸市大学卒、岡山市大卒程度(一般枠)、広島市Ⅰ種、福岡市上級、北九州市上級(行政(総合))、熊本市上級7月23日日石巻市、印旛郡市共同、上田市、姫路市(事務ⅠA)、下関市、まんのう町、新居浜市、鹿児島市9月18日日市役所C日程教養のみ7月 2日日国立大学法人等職員10月 1日日国家総合職(大卒程度)「教養」区分専門あり4月30日日国家総合職(院卒、大卒)5月 3日水参議院事務局総合職(大卒)5月 6日土衆議院事務局総合職(大卒)5月13日土衆議院事務局一般職(大卒)5月14日日裁判所総合職裁判所一般職(大卒)5月20日土国立国会図書館(総合、一般)6月11日日国税専門官財務専門官法務省専門職員(人間科学)労働基準監督官6月18日日国家一般職(大卒)出題科目一覧表(平成29年度の例)公務員試験は、試験日が異なれば併願受験が可能です。多くの公務員試験を併願することで最終合格獲得のチャンスを広げましょう!■平成29年度 併願例 試験日が異なるため、下記のように併願できます。「併願」でチャンス拡大!5月13日衆議院一般職(大卒)4月30日国家総合職(大卒程度)5月7日東京都Ⅰ類B(一般方式)5月14日裁判所一般職(大卒)6月11日国税専門官6月18日国家一般職(大卒)6月25日埼玉県上級複数合格も狙える!教養科目解答数/出題数一般知能一般知識文章理解数的処理社会科学人文科学自然科学現代文古典英文数的推理判断推理図形・空間把握資料解釈政治法律経済社会時事社会事情文学・芸術国語英語(文法等)思想倫理地理日本史世界史数学物理化学生物地学教養科目一般行政国立大学法人(関東甲信越地区)748177640/40地方上級(全国型)315654143412221122150/50地方上級(関東型)315533143612331122140/50特別区Ⅰ類545554441111222240/48東京都Ⅰ類B(一般方式)4452542151111111140/40国家一般職(大卒)6546331113111111140/40専門職裁判所職員一般職(大卒)5546612211111111140/40国税専門官6546331113111111140/40総合職国家総合職(大卒)法律4756321113111111140/40国家総合職(大卒)経済4756321113111111140/40専門科目※3解答数/出題数法律系科目経済系科目行政系科目その他憲法行政法民法(1)民法(2)商法刑法労働法国際法ミクロ経済学マクロ経済学経済事情財政学経済政策経済史経営学会計学国際経済学統計学計量経済学政治学社会学社会事情社会政策行政学国際関係労働事情労働経済・社会保障心理学教育学福祉英語(基礎)英語(一般)商業英語情報数学情報工学専門科目一般行政国立大学法人(関東甲信越地区)‐地方上級(全国型)45422932232240/40地方上級(関東型)45622124212232340/50特別区Ⅰ類5555555555540/55東京都Ⅰ類B(一般方式)●●●●●●●●●●3/10※1※2国家一般職(大卒)55555555555555558/16※2専門職裁判所職員一般職(大卒)7★13★10103/4※2国税専門官66★2★6668★666666/11※2総合職国家総合職(大卒)法律7★12★12★333322240/49国家総合職(大卒)経済3316★5★3★2★3335★40/46※1 東京都一類B(一般方式)「●」印の専門試験は記述式で実施されます。 ※2 数値は「科目数」です。 ※3 専門科目が出題されない自治体もあります。 ★印の科目は必須科目です。狙うは合格ライン!<合格ライン>教養科目:6割専門科目:7割100点満点を取らなくても最終合格を狙えます。効率的に点数が取れるよう学習を進めることが合格への近道です。ここがPoint!ここがPoint!18

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