2019 公務員国家総合職デジタルパンフ
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大原の国家総合職対策最難関試験の突破! 国家総合職対策 IOT コースで叶える!「合格」「内定」を国家総合職試験が他の公務員試験と大きく違う点は、採用内定の獲得の難易度が極端に高いことです。1次試験対策の負担を軽減し、短縮された時間を、各官庁での採用面接対策に振り向けるために、画期的な学習システムWeb講義「IOT50」を導入しました。1次試験に合格することはもちろん、その合格を無駄にせず、採用内定に結びつけられるよう最適なバランスを追求した大原の研究成果です。IOT国家総合職対策講義IOT主要科目基本講義国家総合職法律区分、経済区分の他、併願先としての裁判所、衆参両議院総合職や東京都庁、各道府県庁職員採用試験で必要となる最小限の科目の講義。Web講義「IOT50」では従来150分であった1回あたりの講義時間を50分に短縮。学習負担を減らすべく新たなデジタルコンテンツを用い、効率性を徹底的に追求することで、同じ内容を1/3の時間で実施することが可能になりました。人間の脳は、短いインターバルで同じ内容を繰り返し入力すると、短期記憶を長期記憶に変換しやすくなると言われています。スマホがあればどこでも学習可能なWeb講義「IOT50」は、重要なことを定着させる効果も期待できるのです。基本講義に重ねて、国家総合職択一試験で出題される特有の科目や論点に関するアドバンスレベルの講義。こちらにもWeb講義「IOT50」を導入して省エネルギーでの1次試験合格を目指します。国家総合職過去問演習国家総合職記述対策国家総合職試験のもう一つの関門は専門記述試験です。多くの公務員試験では1次試験に合格した後必要になるのは面接対策ですが、国家総合職の場合、1次試験の択一式とは全く異なった対策が必要となる記述試験が待っているため、1次試験を突破しても安心は禁物です。専門記述試験には政策課題論文とは違い、テーマごとに決まった論点を織り込んだ「模範解答」というべきものが存在します。したがって十分な準備によって高得点を狙うことが可能となります。言い方を変えると、この部分に関しては、「才能より努力」であるということです。IOTコースでは、国家総合職2次試験の専門記述で合格答案を作成するための記述対策レクチャーおよび答案練習を最小限の時間でパッケージングしています。国家総合職の択一式試験の過去問を解きます。国家総合職の試験問題はその道で一流の専門家が作成しており、その時のその分野での新しいトピックも出題されることがあります。一方でやはり出題形式、どういったポイントが試されるのか、というカタチは、過去の試験から読み取ることができます。単に過去の問題を解いてみるだけでなく、それを今後の試験での得点力に結びつけるための学習につなげます。Webプログラム合格IOTコース専用IOT50IOT50Web講義[IOT50]の特徴■ スマホを使えば手の平に電子黒板がおさまる、各種タブレット・PC等でも視聴可能■ 講義視聴に教材は不要、いつでもどこでも学習可能■ 動画の利点をフルに活かして作り込まれた図解で理解が容易■ テンポのよい約50分の講義、一時停止・巻戻しも自由自在10

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