2019.8~2020.5 警察官・消防官 デジタルパンフ
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大原公務員講座は 全員合格主義11義主格合員全全員合格主義大原公務員講座は“合格のカギ”を握る数的処理を克服!最終合格を勝ち取る上で、教養科目である数的処理の克服は欠かせません。大原の講義はもちろん、他にもさまざまなバックアップ体制を整えています。数学が苦手な方も入門レベルから試験レベルへと学習を進めていくことで数的処理を得点源の科目にできます。1科目あたりの出題数が最も多い!県警5月受験教養科目50問(平成30年度)文章理解9問社会科学9問人文科学9問自然科学7問数的処理16問試験レベル(数的処理基本講義 全15回)「直角三角形と線分」の基本編数的処理の本試験問題の全問正解を目指し、解答に必要な知識と解法テクニックを学習する講義です。試験レベルの問題を例題に、重要な論点の確認と理解を進めることで数的処理を得点源にできる実力が身につきます。入門レベル(数的処理入門 全6回)試験レベルの学習内容に必要な定義などの知識を学習できる講義です。試験レベルに入る前に受講することでスムーズに学習が進められます。また、試験レベルの復習として役立てることで知識の定着が図れます。受講生専用サイトで配信!試験のコアマッスルを鍛えて安定の得点力をつける!数的処理対策基本定義を確認したら試験レベルへチャレンジ!基本定義の理解不足を感じたら入門からやり直し!宇野 和則 講師教養科目の中で、数的処理の割合が約3分の1と最も高く、警視庁、警察官(県)や市役所消防官の試験では50問中16~17問、東京消防庁の試験では45問中14~15問出題されます。苦手な人が多い『数的処理』を重点的にサポートします!

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