2019日本語教師デジタルパンフ
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同じ目標に向かって頑張る仲間と一緒に学習したい方にオススメです。講義の疑問点がその場で解決でき、熱意あふれる講義でモチベーションも維持できます。受講期間内であれば他のクラスも自由に出席できるので、通学日程調整が可能です。実践編・実習編では教室で授業を行うための心構えや“技”を直接教室に通学していただきながら学びます。実践編では実際の授業を見学したり、受講生同士で模擬講義を行ったり、最後の実習編では留学生を相手に授業を行っていただきます。学びやすい大原の 「420時間総合コース」ライフスタイルに合わせて学び方を選べます日本語教師として必要な知識を学ぶ理論編は、2つの学習スタイルから選べます。講師の授業を直接教室で学びたい通学(Web講義標準装備)★講義映像をWebで視聴できます。復習や欠席時のフォローとして活用できます。★スマホにアプリで講義映像をダウンロードできます。★実践編・実習編はすべて教室で受講していただきますので、 不安がある方は、事前に受講相談等でご相談ください。※Web講義は理論編のみとなり、配信期間は申込日から6ヵ月となります。※Web通信をご利用いただくにあたり動作環境をご確認ください。 詳しくはP13「通信講座のご案内」をご覧ください。(注)他クラスへの出席は、理論編修了以前で、かつ2年以内に限ります。理論編のみを、スマホやタブレット・パソコン等を使って、インターネット環境がある場所で講義映像を視聴しながら学習します。通勤時間やスキマ時間を有効に活用できるのが魅力です。★理論編Webの場合、実践編へ合流するために学習スケジュールの確認が必要 となります。必ず申込前に受講相談をご利用ください。自宅や職場で学びたい理論編Web★スマホにアプリで講義映像をダウンロードできます。※Web通信をご利用いただくにあたり動作環境をご確認ください。※理論編「学科考査・就職説明会」から教室での受講となります。 日程はP9理論編講義日程をご覧ください。0120-764-420nihongo@mail.o-hara.ac.jpまずはお電話ください!メールで相談●理論編を教室で受講することはできません。●理論編Webの講義映像配信期間は申込日から6ヶ月となります。配信期間内であれば何度でも繰り返し講義を視聴することができます。●理論編の学習は実践編の学習が始まるまでに終了してください。理論編の学習が終了すれば、配信期間内であっても実践編の学習は始められます。また配信期間終了後から実践編を始める方は、実践編の開始までに一定の期間を要する場合があります。●実践編及び実習編は教室通学(東京水道橋校・一部他校舎)となり、通学生との合同受講となります。●お申込み手続き時に実践編の開講クラスを選択していただきます。実践編へ合流するために学習スケジュールの確認が必要となりますので、事前に受講相談(来校・電話・メール)をご利用ください。●理論編Webをご利用いただくにあたり動作環境をご確認ください。詳しくはP13「通信講座のご案内」をご覧ください。~理論編webをお申込みの方へ~〈ご確認ください〉実践編・実習編は直接教室で学びます※スマホ・タブレットの専用アプリ【合格Webアプリ】が必要です。パソコンにはダウンロードできません。 ※一部講義につきましては、Web講義がない講義もございます。※ダウンロードした動画は、1週間視聴可能となります。受講期間内であれば何度でもダウンロード可能です。5火~金11:00~18:00、土9:00~17:00、日・月・祝 休み( )

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