2019.6社労士デジタルパンフ(全国版)
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社労士の試験制度試験スケジュール(例年)約8割が35歳以上!約8割が仕事と両立!女性合格者の数も多い!4月中旬~5月下旬8月下旬11月中旬4月中旬9,000円■受験者数・合格者数の推移(過去5年)■合格者の年齢階層別割合■合格者の職業別割合■合格者の男女別割合受験料(平成30年度の場合)040,000名50,000名10,000名平成27年平成28年平成29年平成26年平成30年合格者(合格率)受験者4,156(9.3%)40,7121,051(2.6%)44,54639,9721,770(4.4%)38,6852,613(6.8%)38,4272,413(6.3%)合格者の推移北海道、宮城県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、石川県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、香川県、福岡県、熊本県、沖縄県※受験地は自由に選択できます。受験地社労士試験合格者データ(平成30年度の場合)受験資格(一部抜粋)●学校教育法(昭和22年法律第26号)による大学、短期大学、専門職大学、専門職短期大学若しくは高等専門学校(5年制)を卒業した者又は専門職大学の前期課程を修了した者(専攻の学部学科は問わない)●上記の大学(短期大学を除く)において学士の学位を得るのに必要な一般教養科目の学習を終わった者上記の大学(短期大学を除く)において62単位以上を修得した者(卒業認定単位以外の単位を除く(卒業認定単位は大学へご照会ください)。)●修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時間数が1,700時間(62単位)以上の専修学校の専門課程を修了した者●行政書士となる資格を有する者●労働組合の職員又は法人等若しくは事業を営む個人の従業者として労働社会保険諸法令に関する事務(ただし、このうち特別な判断を要しない単純な事務は除かれます。)に従事した期間が通算して3年以上になる者※上記は受験資格の一部抜粋となります。受験資格に関しての詳細は「社会保険労務士試験センター」まで直接お問い合わせください。※受験資格をお持ちでない方は大原の「行政書士講座」の受講をお勧めします。※受験資格に関するお問い合わせは、社会保険労務士試験センターまで。大原社会保険労務士講座にお申込みの際には必ず受験資格の有無をご確認ください。24歳以下1.0%25〜29歳8.2%30〜34歳12.5%35〜39歳17.0%45〜49歳16.6%40〜44歳16.2%会社員57.4%男性65.1%女性34.9%無職13.6%公務員6.2%団体職員5.3%自営業5.2%役員3.1%学生0.5%その他8.7%50〜54歳10.2%55〜59歳9.0%60歳以上9.3%受験案内願書配布社会保険労務士試験センターにて願書配布(郵送による取得も可能)受験願書受付社会保険労務士試験センターへ郵送もしくは窓口で申込み本試験選択式試験  10:30~11:50(80分)択一式試験  13:20~16:50(210分)合格発表合格証書が発送されるほか、官報にて受験番号が掲載されます。※大原で受験申し込みの代行等は行っておりません。必ずご自身で試験センターにてお手続きください。社労士ガイド社労士ガイド大原で合格!大原合格メソッドコース案内お申し込みについて社労士ガイド10

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