2019.6社労士デジタルパンフ(全国版)
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大原合格メソッド大原のコース講座は、各種テストの実施タイミングが抜群です。確認テストや中間テストは、基本的に講義の後に復習するための十分な時間を設けてからの実施であるため、自学自習を行ってから受験することができます。また、全国統一公開模擬試験も、カリキュラム内で全科目の総復習を終えてからの実施となるため、仮想本試験としての十分な効果を発揮します。各種テストの実施タイミングが抜群!社会保険労務士試験に合格するためには、講義の後に自学自習の時間を確保しなければなりません。大原のコース講座は、週1~2回のペースで講義が進行するため、無理なく仕事等と両立することができ、学習リズムが掴みやすくなっています。週1~2回のペースで講義が進み、学習リズムが掴みやすい!ここが大原ここが大原社労士合格コース配布教材一覧合格カリキュラム 社労士合格コース(全63回)無理なく実力が身につく大原のカリキュラムINPUT(講義)科目別基本講義労働編(全20回)社会保険編(全18回)法令科目を完全攻略!大原コース生限定オリジナル教材を用いて社労士試験の合格に必要な法令知識をすべて習得します。講義カリキュラムは、講義日程、各科目の順番、確認テストの実施タイミングなど、最適なスケジュールで編成されていますので、効率的かつ確実に知識を習得することができます。【科目別基本講義内容】①労働基準法    ②労働安全衛生法    ③労災保険 ④雇用保険⑤労働保険料徴収法 ⑥労働に関する一般常識 ⑦健康保険 ⑧国民年金⑨厚生年金     ⑩社会保険に関する一般常識OUTPUT(演習)ミニテスト選択式・択一式トレーニング問題集確認テスト(全7回)中間テスト(全2回)前回の講義の理解度の確認毎回の講義の復習に最適!理解度のチェック!労働編・社会保険編の総復習テスト前回講義の学習範囲について、講義冒頭でミニテストを実施します。次回講義のミニテストに向けた復習で記憶の定着を図り、出題項目の理解度を確認します。社労士試験合格のためには、毎回の講義の復習が必須です。講義後にトレーニング問題集で復習を行うことで本試験問題に慣れることができ、また大原オリジナル問題にて新論点に対応します。各科目の最後に確認テストを実施します。確認テストの前には復習するための充分な期間が設けられたカリキュラムとなっており、各科目の理解を確実なものにした上で受験することができます。労働関係科目学習後、社会保険関係科目学習後にそれぞれ中間テストを実施します。中間テストの実施により、各科目の知識の維持・向上を図ることができます。成績表成績表学習スタート理解度アップ基礎力養成期(2019年9月~)基本講義テキスト(10冊)ミニテスト選択式トレーニング問題集(9冊)択一式トレーニング問題集(10冊)確認テスト(全7回)中間テスト(全2回)過去本試験問題集(1冊)労働経済・厚生労働白書まとめテキスト法改正まとめテキスト択一式直前対策演習選択式直前対策演習直前総合演習全国統一公開模擬試験Ⅰ全国統一公開模擬試験Ⅱ基本教材直前対策教材社会保険労務士試験の受験生の大半は、仕事との両立など時間に制約のある方です。だからこそ、無理なく合格レベルの実力を養成できるカリキュラムが必要です。大原社会保険労務士講座カリキュラム通りに学習すれば、実力を段階的にステップアップできるので、自然と合格レベルの実力が身につきます。無理なく実力が身につく大原のカリキュラム設計力19

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