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7月開講 初学者一発合格コース

税理士

通信講座がキャッシュレスで5%還元!キャッシュレス・消費者還元事業

対象となるお申込み方法

通信講座を下記方法にてお申込みし、決済いただくとポイント還元の対象となります!

インターネット申込み⇒クレジットカード決済
受付窓口申込み⇒クレジットカード決済またはデビットカード決済

  • 通学講座は対象となりません。

消費者対象還元期間

2019年10月〜2020年6月

対象となる受講形態

【教室講義スタイル】Web通信、DVD通信、資料通信
【時間の達人シリーズ】Web通信
時間の達人Webフォロー(通信講座の方が追加した場合のみ対象)

7月開講 初学者一発合格コース案内

すぐに学習を開始したい方にオススメ!

すぐに学習を開始したい方にオススメ!

コースの特長

(1)年内に基礎一巡!最適な学習ペース

忙しい社会人の方でも無理なく一発合格できるのが、大原の初学者一発合格コース。年内に過度な学習負担を強いることなく、年間を通じて初学者に最適な学習ペースで受講をしていただけます。年内に本試験出題項目の60〜80%を完成させる先手必勝の戦略的カリキュラムにより、基礎期・応用期を通じて2回転学習が可能になりました。これにより、重要項目の習熟レベルが確実に高まります。

(2)経験者コースとの知識差なし!合格レベルへ到達

合格するための知識に初学者も経験者もありません!合格を目標としたカリキュラムを設定していますので、全コースの最終学習到達レベルは同一です。大原では、「経験者コースしかやっていない項目が本試験に出るかも・・・」というような心配は一切いりません。

(3)毎年講師が新作・改訂!豊富な問題演習

短期復習目標のミニテストで前回の講義内容を確認し、中期復習目標の確認テストで2ヶ月分の講義内容を確認することにより、着実に実力を高めていきます。直前期には、本試験と同じレベルの模擬試験により万全の体制で本試験に挑めます。

年間カリキュラムイメージ・使用教材【財務諸表論の場合】

年間カリキュラムイメージ

簿記論・財務諸表論の同時学習がオススメ!

(1)簿記・財表同時学習のポイント

「簿記論」と「財務諸表論の計算」は、約80%重複しますので同時受講がおすすめです。大原では、重複する多くの項目をまず「簿記論」で先行学習し、その後「財務諸表論の計算」で確認するという連携カリキュラムとなっております。その結果理論のある財務諸表論で計算の復習時間を省略でき、実質1.6科目分の学習ボリュームとなりました。さらに会計科目一体の特別研究チームを発足させ、表現や説明の仕方、図解やアプローチをできる限り共通化し、学習負担が軽減できるよう様々な工夫をしています。

簿財同時学習のポイント図解
(2)パック申込で受講料がお得!!

無理なく複数科目合格を目指す『7月開講 簿記・財表初学者一発合格パック』がオススメです。

(3)パック申込者特典!追加申込割引

9月開講や1月開講をお得に追加して早期合格を目指す!

複数科目申込特典の追加申込割引は2科目でスタートしても9月開講や1月開講など途中で科目を10%割引で追加できます!

パック申込者特典!追加申込割引

複数科目申込特典のご利用について
⇒お申込は、大原窓口(郵送可)でのみの取り扱いとなります。

開講一覧・講義日程(スタディガイド)

【教室講義スタイル】講義日程(スタディガイド)

受講料(消費税込)

  • 大原グループの講座(通学・通信)に初めてお申込みの方は、受講料の他に入学金6,000円(税込)が必要です。(入学金不要の記載がある講座を除きます。)
マークの説明

入門 受講に際して日商簿記3級の知識または税理士入門の受講が必要になります。

簿財 受講に際して簿記論または財務諸表論の知識が必要となります。

7月開講 簿記・財表初学者一発合格パック

受講コース 一般価格
簿記論および財務諸表論の7月開講初学者一発合格コースを受講。 383,000円
  • ・集中資格取得コースは選択できません。また、パックの内容を変更できませんのでご注意ください。

【教室講義スタイル】7月開講 初学者一発合格コース

受講科目 受講形態 回数 一般価格
簿記論入門
財務諸表論入門
教室通学 各57回 各230,000円
映像通学
Web通信 各215,000円
教室通学をお考えの方へ

第1講〜第7講は映像通学での受講となります。なお、上記開講一覧で教室通学開講クラスがある場合は第1講〜第7講も教室通学での受講が可能となります。

第1講〜第7講
映像通学で受講

→

第8講〜第57講
教室通学で受講

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