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集中資格コース

短期間で公認会計士試験合格を目指すコースです。

このコースは、一人ひとりが「その日に学んだことはその日に理解する」ことを基本とする集中学習により、公認会計士試験の一発合格を目指します。基礎から丁寧に指導し、分からない所もタイムリーに質問ができるため、確実に実力がつきます。
学習面はもちろん生活面も指導しますので、自分で学習計画を立てるのが苦手な方や効率的に短期間で合格を目指す方に最適なコースです。

集中資格取得コースのポイント

月〜土曜の9:30から15:00、
毎日学習

「その日の授業内容は、その日のうちに理解する」が基本ですので、次回に課題を残しません。

授業の中で講義・試験対策まで
徹底フォロー

授業時間の中で講義から問題演習、復習まで行うため、学習ペースを早期につかむことができます。

個人別成績表による弱点補強の指導

担任や各科目の先生が模試や答練などの成績を見ながら個人の理解度を把握し、習熟度に応じて弱点ポイントの指導を行います

丁寧な質問対応で疑問点はすぐに解消

休憩時間や放課後に疑問点を解消できる個別質問体制が充実しています。

学習計画不要

個人の能力に応じて担任がアドバイスしますので、自分で学習計画を立てなくても自然と実力を身につけられます。

専用自習室・無料の個人ロッカーを
完備

専用の自習室と一人ひとつのロッカーが無料でご利用になれます。

合格実績

集中資格取得コースの一日の流れ

集中資格取得コース一日の流れ
ホームルーム 9:15
@講義 9:30
A問題演習
B解説
テスト
11:30
食事
12:30
@講義
A問題演習
B解説
テスト
14:30
C弱点強化レベルアップ
 (個別質問対応)
16:40

 @ 講義

専任講師がその日のうちに理解できるように講義時間を長く取り、理解度に合わせて授業を行います。

 A 問題演習

大原オリジナル教材を使用し、多くの問題演習を行いますので、自分の弱点がすぐにわかります。

 B 解説

本試験でよく出題される問題や応用問題など、丁寧な解説で理解が深まります。

 C 弱点強化レベルアップ

問題演習・確認テストで理解できなかった内容はタイムリーに質問することができるので、その日の授業内容をしっかり自分のものにして帰ることができ、無理なく確実にレベルアップできます。

※一日の流れや終了時間は学校により異なりますので、詳細はパンフレットをご請求ください。

学習科目

財務会計論(必須科目) 財務諸表を作成するために必要な記帳・計算技術の習得と、財務諸表の作成および理解に必要な会計理論、会計規範を習得します。
管理会計論(必須科目) 原価計算をその基礎としつつ、意思決定会計と、業績評価会計の2つの分野からなります。
監査論(必須科目) 財務諸表の監査証明業務の枠組みや理論的裏付けを追求する科目です。将来の業務に直接関係する理論科目です。
企業法(必須科目) 企業の組織・運営・取引を規制する企業法を中核とし、商法と金融商品取引法が含まれます。
租税法(必須科目) 租税法の範囲は、法人税法が中心で、そこに所得税法や消費税法も含まれます。
経営学(必須科目) ヒト・モノ・カネ等の資源を集め、消費者に受け入れられる製品を生産するため企業がいかに行動すべきかを研究する科目です。
経済学(必須科目) 経済活動を研究する学問で、ミクロは個々の経済主体の行動原理を、マクロは一国全体の経済活動の原理を分析します。
統計学(必須科目) 確率、平均・分散、正規分布など統計学の基本的論点を中心に、回帰分析や統計的処理の意味などが問われます。
民法(必須科目) 財産法と身分法とに区分されますが、会計士試験では、主として財産取引を規律する財産法から出題されます。

財務会計論(必須科目)

財務諸表を作成するために必要な記帳・計算技術の習得と、財務諸表の作成および理解に必要な会計理論、会計規範を習得します。

管理会計論(必須科目)

原価計算をその基礎としつつ、意思決定会計と、業績評価会計の2つの分野からなります。

監査論(必須科目)

財務諸表の監査証明業務の枠組みや理論的裏付けを追求する科目です。将来の業務に直接関係する理論科目です。

企業法(必須科目)

企業の組織・運営・取引を規制する企業法を中核とし、商法と金融商品取引法が含まれます。

租税法(必須科目)

租税法の範囲は、法人税法が中心で、そこに所得税法や消費税法も含まれます。

経営学(必須科目)

ヒト・モノ・カネ等の資源を集め、消費者に受け入れられる製品を生産するため企業がいかに行動すべきかを研究する科目です。

経済学(必須科目)

経済活動を研究する学問で、ミクロは個々の経済主体の行動原理を、マクロは一国全体の経済活動の原理を分析します。

統計学(必須科目)

確率、平均・分散、正規分布など統計学の基本的論点を中心に、回帰分析や統計的処理の意味などが問われます。

民法(必須科目)

財産法と身分法とに区分されますが、会計士試験では、主として財産取引を規律する財産法から出題されます。

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開講コース(全日)・設置校一覧

全日制(初心者コース・上級者コース)

初心者コースは簿記や公認会計士試験の学習経験がない方や、学習経験者でも基礎から確実にステップアップして学習したい方におすすめです。
上級者コースは一度公認会計士試験の学習をされた方を対象に試験後、即学習を開始します。今まで学んだ知識を落とさないまま再受験を考えたい方におすすめです。

開講月 毎月(11月を除く)学校により異なりますので、各校のページでご確認ください。
設置校 東北
関東
北陸
東海
関西
開講月
毎月(11月を除く)学校により異なりますので、各校のページでご確認ください。
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東北
関東
北陸
東海
関西

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