2018・2019 中小企業診断士 速修 デジタルパンフ
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じっくりと時間をかけて学習に取組み、確実な合格を目指したい方に1.5年ストレート合格コース Wチャンス〜7科目 Wチャンス〜2018年の1次試験で科目合格、2019年の1次・2次試験合格を目指す!科目合格制度を活用した無理のない学習計画Point11次・2次試験を着実に合格するための戦略的カリキュラム1.5年コースでは2018年に可能な限り多くの科目受験(2~3または7科目)にチャレンジして、最終合格(2019年)の土台を形成します。その後、2019年受験に向けて大原のカリキュラムは1次試験科目のうち2次試験と関連性のある「企業経営理論」「財務・会計」「運営管理」から学習していきます。重要科目を早期にじっくりと学習することで、しっかりと理解できるように復習時間や問題演習時間を確保できます。そして、「中小企業経営・中小企業政策」「経済学・経済政策」「経営法務」「経営情報システム」は試験対策として暗記要素が多いため、1次試験に近いタイミングで学習します。科目合格により、2019年の受験ではその分重要科目や2次対策の時間にあてることができます。大原のカリキュラム通りに学習すれば着実に1次試験・2次試験に合格する実力が身につきます。1次試験科目2次試験科目 事例Ⅰ 組織(人事を含む) 事例Ⅱ マーケティング・流通 事例Ⅲ 生産・技術 事例Ⅳ 財務・会計経済学・経済政策、経営法務2次試験と関連性が低い1次試験科目第2次試験各科目と関連性が見られる中小企業経営・中小企業政策経営情報システム 財務・会計・・・・事例Ⅳと関連 運営管理・・・・・・・事例Ⅱ・Ⅲと関連 企業経営理論・・事例Ⅰ・Ⅱと関連高 い関連性1次試験対策の講義・問題演習の実施回数は、科目ボリュームや最新の試験傾向に応じて設定します。常に試験傾向を分析し、瞬時に対応することで大原の受講生は最新の試験にマッチした学習ができます。また大原では、もう1つの合格戦略として、合否を左右する「財務・会計」は他の科目と比較し、最多の講義数で実施します。これらは診断士試験を知り尽くした大原だからこそできる合格戦略です。7科目中最多の講義回数を用意「財務・会計」は2次試験においても独立した科目(事例Ⅳ)として出題され、1次試験と同様に受験生間の得点差が非常につきやすく、2次試験の合否を分ける重要な科目となっています。大原では、この「財務・会計」対策を特に重視。7科目中最多の講義回数を用意し、必ず得意科目となるよう指導します。『財務・会計』対策を特に重視!1次試験と2次試験の鍵を握る科目2次1次Point2試験の変化に素早く対応! 充実の講義回数と豊富な問題演習を実施1次5

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