本気になったら、大原 資格の大原 −実務力養成シリーズ よくある質問(FAQ)−
A1. 経理業務の基礎から学ぶことができる経理実務講座(4コース)の受講をお勧めします。
A2. 簿記の勉強と実際の実務では、仕訳の元となる資料が異なりますので、若干異なります。 経理実務講座の日々の会計処理コースでは、実務上の仕訳やその他の処理について学習します。
A1. 体系を学ぶコース(法人税・消費税)から学習することをお勧めします。
A2. 法人税申告実務Tコースをお勧めします。法人税申告実務Tコースでは別表や申告書の基礎を学習します。 なお、法人税の体系が理解できていない方には、法人税法の体系を学ぶコースと共に学習することをお勧めします。
A3. 消費税申告実務Tコースを学習することをお勧めします。なお、消費税の仕組みが理解できていない方は、 体系を学ぶコースも合わせて学習することをお勧めします。
A4. 所得税法の体系を学ぶコース、所得税申告実務TとUを学習することをお勧めします。
A5. 所得税法の体系を学ぶコースと所得税申告実務Tコースを学習すると、自分で確定申告書を作成することができるようなります。
A6. 相続・贈与税申告実務コースと相続・贈与税財産評価実務コースをお勧めします。
A1. 財務分析講座の収益性・安全性分析コースの受講をお勧めします。財務分析の全般について学習できます。
A2. 財務分析講座の収益性・安全性分析コース、採算性分析コースの受講をお勧めします。
A. 保険実務講座をお勧めします。保険実務講座は社会保険、労働保険を体系的に学び基礎知識の習得を行うとともに会社の経理・総務の方が取り扱う事例に基づき書類の作成を説明します。
A. 書店で売っている本を何冊か読むよりも、短い期間で、数倍理解できます。 また、実務(仕事)に対する影響も説明しているので、仕事に役立ちますので、仕事をしているお忙しい方にオススメです。
A. 公会計講座の受講をお勧めします。地方公社・第三セクターまで含めた、連結ベースでの知識を学習できます。
【開講講座一覧】
■公認会計士
■税理士
■簿記
■建設業経理士
■米国公認会計士
■BATIC・英文会計
■IFRS(国際財務報告基準)
■司法書士
■社会保険労務士
■行政書士
■宅建[宅地建物取引主任者]
■マンション管理士
■管理業務主任者
■ビジネス実務法務検定
■中小企業診断士
■FP[ファイナンシャル・プランナー]
■旅行業務取扱管理者
■実務力養成シリーズ
■公会計
■カラーコーディネーター
■情報処理技術者
■医療事務
■ホームヘルパー
■介護福祉士
■社会福祉士
■公務員・警察官・消防官
■就職対策
■日本語教師