本気になったら、大原 資格の大原 −宅地建物取引主任者講座−

資格の大原
  資料請求 │ 無料セミナー・ガイダンス │ 試験解答速報 │ 大原グループ所在地一覧 │ 
  受講相談 │ 新着・キャンペーン情報 │ 講座一覧&最新合格実績 │ お問い合わせ │ サイトマップ
  資格の大原トップ ≫ 講座一覧&最新合格実績 ≫ 宅地建物取引主任者トップ ≫ 資格について

宅建(宅地建物取引主任者)

効率的に合格を目指すなら大原宅建講座!
資料をお送りします
新パンフレット完成
無料・急送中!
CONTENTS
宅地建物取引主任者トップ
オススメコース
試験について
資格について
受講相談
無料セミナー・ガイダンス
講座の特長
  カリキュラム
  大原オリジナル教材
  万全のサポートシステム
通学講座について
通信講座について
合格体験記
お得情報
資料請求
見本教材請求
体験入学のご案内
問題・解答集
公開模擬試験情報
通信講座
教育訓練給付制度
メールマガジン登録
 

資格について

不動産の取引を行う不動産会社・建設会社の事務所には、従業員5名に1名以上の割合でこの試験に合格し一定の手続きを経た『宅地建物取引主任者』を置かなければなりません。

また近年では金融業界をはじめ他の業界でも不動産部門をもつ企業が増え、この宅地建物取引主任者を求めていることから、幅広い企業への就職・転職に有利に働く資格といえます。宅地建物取引主任者の主な業務としては、不動産物件の事前説明や契約書面の確認がありますが、この仕事を女性が担っている企業も多いため、女性にとっても魅力ある資格といえるでしょう。

 

  宅地建物取引主任者とは

例えば、皆さんが「10階建てのマンションを建築したい」と考えていたとします。皆さんは、代金を払えば、必ず、希望通りの建物を建築できると思っていませんか?答えは、Noです。なぜなら、建築基準法という法律に、建物の大きさ・高さの制限(容積率・建ぺい率・斜線制限等)が規定されているからです。皆さん、知っていましたか?建築する場所によっては、必ずしも、希望通りの大きさの建物を建てることはできないのです。

宅地建物取引主任者の主な仕事は、今説明したような、取引物件に影響を与える事項(「重要事項」)を、売買契約締結前に、土地建物の購入希望者に対して説明することです。つまり、皆さんは、「不動産取引のアドバイザー」として活躍することになるわけです。

【開講講座一覧】

公認会計士

税理士

簿記

建設業経理士

米国公認会計士

BATIC・英文会計

IFRS
(国際財務報告基準)

 

司法書士

社会保険労務士

行政書士

宅建[宅地建物取引主任者]

マンション管理士

管理業務主任者

ビジネス実務法務検定

 

中小企業診断士

FP
[ファイナンシャル・プランナー]

旅行業務取扱管理者

実務力養成シリーズ

公会計

カラーコーディネーター

情報処理技術者

 

医療事務

ホームヘルパー

介護福祉士

社会福祉士

公務員・警察官・消防官

就職対策

日本語教師