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裁判所・検察庁・税務職員

裁判所・検察庁・税務署職員コース 設置校

裁判所事務官・検察事務官・税務署職員の仕事
[イメージ]裁判所・検察庁・税務署職員コース
裁判所事務官の仕事
裁判所事務官の仕事は裁判記録の管理をはじめ、訴訟を受け付けたり、裁判に立ち会ったりとさまざまな内容があります。高等裁判所・地方裁判所・簡易裁判所・家庭裁判所の事務局や裁判部に配置されるのが裁判所事務官です。また裁判部門において裁判所書記官のもとで各種裁判事務を担当したり、司法行政部門に配置されて事務局の庶務・人事・会計等の一般事務に従事したりします。
検察事務官の仕事
検察事務官は国家公務員一般職試験に合格して、その後採用を希望する各地方検察庁の採用面接を受け、内定をもらった上で採用されます。その仕事は検察官の職務をサポートすることで、警察の行なった捜査をさらに補充したり、公判のための資料作成などのお手伝いをしたりします。
税務署職員の仕事
国家公務員税務職員の場合、国税庁に属し国税局・税務署などで働きます。国税局においては、税務署の指導監督、高額・悪質な脱税者に対する査察、高額な税金の賦課・徴収などを行います。税務署においては、税に関する相談、適正に申告がされているかどうかの調査、申告に関する指導、税金の賦課・徴収などを行います。
[イメージ]裁判所・検察庁・税務署職員コース2
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[イメージ]裁判所・検察庁・税務署職員コース3

新試験制度に対応したカリキュラム

平成24年度より試験制度が変更になりましたが、大原では試験傾向を知り尽くしたカリキュラムが用意されているので安心です。

丁寧な作文対策

作文対策もカリキュラムに組み込んでいるので、文章構成・展開から原稿用紙の使い方まで身につけることができます。また、担任の先生の添削指導も受けることができます。
合格目標
■裁判所一般職
■国家公務員一般職
■国家公務員税務職員
 ・検察事務官
■都道府県職員(初級)
■市区町村職員(初級)  等
スケジュール
●下記は2年制のコースカリキュラムとなります。
 1年制コースにご興味のある方は、お気軽にお電話いただくかオープンキャンパスに参加してご確認下さい。
年間スケジュール
時間割