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基本情報技術者

情報処理技術者・情報処理安全確保支援士講座

大原は午前試験免除制度の対象講座として認定を受けています。

午前試験免除制度が使える大原なら、効率よく学習でき、最短での確実な合格を目指せます!

試験対策で大原が選ばれる4つの特長

「合格への最短ルート」

  • 特長1経験豊富講師による
    効率的な講義
  • 特長2解ける、
    合格できるカリキュラム
  • 特長3充実オリジナル教材
  • 特長4午前試験免除制度
    本試験合格グッと近づく

基本情報技術者試験とは

IT業界への就職・転職をお考えの方にオススメの資格

IT業界に勤務する人はもちろん、IT化が進む一般企業でも重要視されている国家試験です。
情報処理技術者試験の中でも最も人気のある資格で、情報セキュリティ、ネットワーク、データベースなどITに関する基礎知識を幅広く習得でき、システム開発、IT基盤構築などの局面で役立つ力が身につきます。
IT業界では新人研修のまとめとしてこの試験を内定者や新入社員に受験させる企業も数多くあります。

試験概要

試験は年2回、内容は、午前と午後の2部構成

試験実施時期
春期・秋期の年2回
合格率
20%〜30%
出題形式

午前試験(150分)
四択の小問題×80問
午後試験(150分)
中問題13問のうち7問を選択(一部の問題は必須)
※2020年春期試験より午後試験は11問中5問を選択する形式に変更します。
配点も変更となり、より「アルゴリズム」「ソフトウェア開発(言語または表計算)」の対策が重要となります!

合格ライン
午前試験・午後試験でそれぞれ60点以上の獲得

標準的な試験勉強の流れと午前試験免除制度

合格のカギは、午前試験と午後試験の学習バランス

午前試験は基礎知識を問われる問題が中心に出題され、午後試験は知識を活かして考える問題・プログラミング問題が出題されます。

  • 午前試験対策知識の習得・理解
  • 午後試験対策知識を活かした問題・プログラミングの理解

午前試験対策と
午後試験対策の両立は大変!

  1. 6か月前
  2. 3ヵ月前
  3. 試験当日
  1. 1
  2. 2
  3. 3

学習のポイント

  1. 1まずは午前試験対策で出題範囲の基礎知識を身につけることからスタート
  2. 2午前の知識が身についたら午後試験対策開始
    ※特に午後試験では「アルゴリズム問題」「ソフトウェア開発(言語または表計算)」の高配点問題の対策が重要です。
  3. 3後半は午前対策と午後対策をバランスよく学習することが大事
    ※6ヶ月はあくまで標準的な学習スケジュールです。

しかし、実際は・・・

仕事や私生活が忙しく、午前対策と午後対策を並行して学習する時間を確保するのが難しい…
午後試験対策に重点を置いていたら午後試験は合格点を超えていたのに、午前試験で不合格になってしまった…
午前試験対策に集中して午後試験対策の着手が遅くなり試験当日までに午後試験の学習範囲を終わらせることができなかった…
独学で午前試験対策と午後試験対策を
バランスよく学習するのは難しい!

大原なら
午前試験免除制度が
使えます!

午前試験免除制度を使えば、午前試験・午後試験それぞれに集中して学習できます。

コース一覧

初めて学習する方向け

こんな方におすすめ

  • 午前免除を利用したい方
  • しっかり時間をかけて学習したい方

こんな方におすすめ

  • 効率的に学習したい方
  • 学習経験はあるが基礎から学びたい方

受験経験者/学習経験者向け

こんな方におすすめ

  • 受験経験者で午前免除を利用したい方

こんな方におすすめ

  • 午前を免除されている方
  • 午後試験の対策を希望される方

こんな方におすすめ

  • アルゴリズムの対策を強化したい方

こんな方におすすめ

  • 言語または表計算の対策を強化したい方

こんな方におすすめ

  • 模擬試験のみを利用したい方

試験種別メニュー

デジタルパンフレット
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