本文へジャンプ

【2・1年制】都庁・府庁・県庁・市区町村職員コース/県庁・市役所・町役場コース

  • 面接試験対策も充実

    1 年次から面接対策がスタート。過去数十年の面接試験データが蓄積されているので、どのような公務員試験にも対応できます。

  • 公会計の学習もバッチリ

    県庁や市役所など地方自治体の会計は、複式簿記になりました。事務職に合格した人たちには、「公会計」に対応したカリキュラムも組まれています。

  • 全国の情報を素早くキャッチ

    市区町村の試験は、地域によって実施期間が異なることが多いですが、全国をカバーする大原の情報網で試験情報をくまなくチェックできます。

公務員系コースが学べる学校

※ 山形校は2017年4月開校予定(事業計画中)
※ 学校により設置コース・コース名・カリキュラム等が異なる場合がありますので、資料をご請求ください。

合格目標

都道府県庁職員 初級
市区町村職員 初級
東京特別区職員 III類
都道府県学校事務職員 初級
都道府県警察事務職員 初級
東京消防庁消防事務職員 III類

スケジュール

時間割(例)

Voice

voice from student

との関わり
大切にしていきたいです

地方自治体の職員の方に助けてもらったことがあり、自分もそんな風に誰かの役に立ちたいと思い、このコースを選びました。面接練習では言葉遣いや礼儀作法などの基礎からしっかり教えてくれます。社会に出ても、大原で学んだことを忘れずに、人との関わりを大切にしていきたいです。

生活密着した
地方自治体目指そう

市区町村は、地域住民に最も近い地方自治体。生活に直結するため、住民からさまざまな要望やクレームなどが持ち込まれ、幅広い対応が求められます。大原では、人と人とのふれあいが大切と考え、ボランティア活動などにも積極的に関わっていく授業も展開しています。

voice from teacher
  • 自分の目で学校をチェック オープンキャンパス
  • 高校在学中の公務員合格をサポート 公務員講習会のご案内
  • 希望校の学費やカリキュラムを知りたい! 資料請求