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試験制度の特徴
1.受験資格の制限はありません。
2.短答式試験合格者には、論文式試験で最終合格に至らなかった場合でも、その後2年間は短答式試験の
受験が免除されます。
3.論文式試験で全5科目の総合成績で不合格となった場合でも一定以上の成績を得た科目があれば、その
科目は以後2年間免除(科目合格)となります。
4.短答式試験、論文式試験の免除規定が充実しました。 |
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| ■平成23年公認会計士試験合格情報 |
| ▼平成23年公認会計士公認会計士試験論文式試験の合格発表の概要 |
(1)論文式受験者数 4,632人(うち短答式試験の受験者等4,254人)
(2)合格者数 1,511人(うち短答式試験の受験者等1,447人)
・52.5%以上の特典比率を取得した者
・ただし、試験科目のうち1科目につき得点比率が40%未満のものがある場合は不合格
(3)合格率 32.6%
(4)合格者受験番号 関東財務局100001〜220000
関東財務局220001〜
近畿財務局
関東財務局及び近畿財務局以外
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| ▼平成23年公認会計士公認会計士試験第U回短答式試験の合格発表の概要 |
(1)受験者数 14,970人
(2)合格者数 523人(総点数の73%以上を取得した者)
(3)合格率 3.59%
(4)合格者受験番号 関東財務局 近畿財務局 関東財務局及び近畿財務局以外
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| ▼平成23年公認会計士公認会計士試験第T回短答式試験の合格発表の概要 |
(1)受験者数 17,244人
(2)合格者数 1,708人
(総点数の73%以上を取得した者、
ただし試験科目のうち1科目につき、その満点の40%未満のものがある者は不合格)
(3)合格率 9.9%
(4)合格者受験番号 関東財務局100001〜106500 関東財務局106501〜 近畿財務局
関東財務局及び近畿財務局以外
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| ■平成22年公認会計士試験合格情報 |
| ▼平成22年公認会計士公認会計士試験論文式試験の合格発表の概要 |
(1)論文式受験者数 5,512人(うち短答式試験の受験者等5,011人)
(2)合格者数 2,041人(うち短答式試験の受験者等1,923人)
・52.0%以上の特典比率を取得した者
・ただし、試験科目のうち1科目につき得点比率が40%未満のものがある場合は不合格
(3)合格率 32.6%
(4)合格者受験番号 関東財務局100001〜220000
関東財務局220001〜
近畿財務局
関東財務局及び近畿財務局以外
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| ▼平成22年公認会計士公認会計士試験第U回短答式試験の合格発表の概要 |
(1)受験者数 17,660人
(2)合格者数 820人(総点数の71%以上を取得した者)
(3)合格率 4.6%
(4)合格者受験番号 関東財務局 近畿財務局 関東財務局及び近畿財務局以外
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| ▼平成22年公認会計士公認会計士試験第T回短答式試験の合格発表の概要 |
(1)受験者数 17,583人
(2)合格者数 1,576人
(総点数の71%以上を取得した者、
ただし試験科目のうち1科目につき、その満点の40%未満のものがある者は不合格)
(3)合格率 9.0%
(4)合格者受験番号 関東財務局100001〜106500 関東財務局106501〜 近畿財務局
関東財務局及び近畿財務局以外 |