大原学園最新情報
<span>(マスコミ記事掲載・プレスリリースなど)</span>

大原学園各校から寄せられた最新情報や、マスコミに掲載された記事・
プレスリリースなどを掲載しています。

【報道関係者の皆様へ】

大原学園への取材に関しては
「学園広報本部 プレス担当」までご連絡ください。

電話:03-3237-8711

e-mail:press@mail.o-hara.ac.jp

(報道関係者専用)

2016/08/23 TKCと大原学園が、「新地方公会計」の普及で連携 地方財政の効率化・適正化の実務を担う人材育成を支援

−来春「複式簿記・日々仕訳」導入の68市町村で、8月下旬から職員研修を実施−
株式会社TKC(本社:栃木県宇都宮市/代表取締役社長:角 一幸)と、学校法人大原学園(本部:東京都千代田区/理事長:安部辰志)は連携し、新たな地方公会計制度を導入する68市町村に対して職員研修を実施します。
 

≫ プレスリリース詳細

≫ 本件の株式会社TKCサイト

≫ 地方公会計検定 日本ビジネス技能検定協会

≫ 資格の大原 地方公会計講座


ふじみ野市の公会計研修の様子(2016年8月22日)
2016/08/09 【ラジオ日本に出演】ラジオ日本に理事長が出演

ラジオ日本が制作しているラジオ日本「こんにちは。鶴蒔靖夫です」は、政界・財界・文化人を始め各界で活躍する第一人者と、パーソナリティの評論家・鶴蒔靖夫氏が経営理念や専門的見地から見た各分野の諸問題、最新情報などについてインタビュー形式で話す番組です。

放送局   :ラジオ日本(読売系列・1422 KHZ)

番組名   :『こんにちは!鶴蒔靖夫です』

放送日時  :2016年8月9日(火)午前11時30分〜11時50分

放送エリア :東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城の全域および群馬・静岡・栃木・山梨・福島の一部

ホームページ:http://www.in-tsushinsha.co.jp

※ラジオの聴取は下記より行えます。

2015/10/05 【日経産業新聞】マーケティングや電話応対などのビジネス実務の教育を強化していると掲載されました。

入学生の2割を大学・短大などの卒業生や中退生が占める。
大学への進学率が上がる一方、就職できなかったり、3年以内に離職したりしている若者が増える中、大学卒業生の学び直しのニーズにも応え、マーケティングや電話応対などのビジネス実務の教育を強化し、実践教育を行っている。と掲載されました。

 

≫ 専門課程について

≫ 大原学園の教育カリキュラム

2014/7/28 【週刊 東洋経済掲載】専門学校の底力!実力は"大学以上"と、大原学園が掲載されました。

公認会計士などの国家資格取得だけではなく、高校卒業後に入学した学生の就職実績にも定評がある、大原学園。就職率をただ上げるのではなく、正社員として就職させることにこだわりを持ったカリキュラムがあります。学生の自主性に任せる大学とは大きく異なり、勉強が苦手な学生でも2年間で就職即戦力となれる大原の3段階教育法が詳しく掲載されました。

 

≫ 職業実践専門課程について

≫ 就職教育について

2014/6/3 【プレスリリース】ニート・フリーター予備軍である大卒未内定者や中退者を対象
「ビジネス専攻コース」 9月入学の願書受付を6月より開始

ビジネス専攻コース・9月入学の特長【1】9月入学(1年7ヵ月制)なので、来年4月まで待って2年制専門学校に入学するより1年早く就職することが可能【2】クラス担任制で一人ひとりの強み・個性を踏まえた就職教育を実施【3】内定後は内定先アンケートに基づく職種別の専門教育を実施、入社後のスタートダッシュを支援

 

≫ プレスリリース詳細(約121KB)

≫ 本件のサイト

2013/6/6 【プレスリリース】3年以内の離職率"14.4%"「3年で3割」の大卒者と比較して大幅に低い離職率
就職の「質」を評価するため、卒業生の離職率調査を初めて本格実施

就職実績についてはこれまで就職率を中心に発表して参りましたが、今回、質の評価として、「3年後の離職率」について初めて本格調査を行いました。担任制や就職指導体制の充実によるベストマッチの実現や、内定後教育の強化など、様々な取組の成果となります。

 

≫ プレスリリース詳細(約170KB)

≫ 大原学園 就職実績

2013/5/30 【プレスリリース】新卒での確実な就職を目指す大学・短大の卒業生や中退者を対象とした「ビジネス専攻コース 9月入学」の願書受付を6/1〜開始

一人ひとりの強みや個性を踏まえた就職指導で、開設以来の就職率は99.0%(就職希望者105名中就職者104名/内訳はPDF参照)月曜日〜金曜日の授業を通してビジネスに役立つ資格や専門知識を身につけながら、大原学園独自の ノウハウやネットワークを活かした就職活動で、2015年新卒入社に向けた内定獲得を目指します。9月入学により、来年4月に2年制の専門学校に入学するより1年早く就職することが可能。

 

≫ プレスリリース詳細(約130KB)

≫ ビジネス専攻コース 9月入学

2013/1/8 【日経産業新聞 掲載】 2013 巳年に脱皮(下)にて資格の大原 東京校 ライセンスプランナーが、ビジネスパーソン向けスキルアップや就職に役立つ資格を紹介いたしました。

20代を中心とする若い層では転職の準備のため、30代以上のミドル層は社内でのスキルアップを目的に、資格取得に挑戦されています。まずは数年後に自分が目指す姿をイメージしそのように生かすかのビジョンをきちんと描いておくことが重要です。

業種を問わず活用しやすい会計系の資格として日商簿記検定2級、事業のグローバル化に伴いBATICや米国公認会計士、また、課長クラスには中小企業診断士がお勧めです。

学習手段には独学・通信・通学と色々ありますが、資格学校へ通学し講師や勉強仲間とともに資格取得を目指すことが、モチベーションを保つ秘訣です。

 

誌面では簿記・米国公認会計士・BATIC・中小企業診断士・社会保険労務士・ファイナンシャルプランナー・ITパスポートの各資格の特徴や難易度、学習期間の目安と併せて掲載されております。

 

≫ 簿記講座

≫ BATIC講座

≫ 米国公認会計士講座

≫ 中小企業診断士講座

≫ 社会保険労務士講座

≫ ファイナンシャル・プランナー講座

≫ ITパスポート講座

≫ 大原グループ所在地一覧

2012/12/6 NPO法人高校ネットワーク発信のリリースに、 【大学と専門学校の就職、および資格取得状況比較 調査報告】として、本校が取り上げられました。

1、関東・甲信地区の商・経済・経営系91学部の就職率ランキングでは前回より3.2ポイント上昇。91.3%で、全体の3位相当の大原学園の就職率2、国家公務員U種、地方公務員の就職にも強い大原学園3、公認会計士の資格取得におけるランキングも5位に相当

 

≫ プレスリリース詳細(約330KB)

2012/11/15 【日経新聞 千葉版掲載】 就職手堅く・資格取得めざし専門学校へ進学者増加という記事で、千葉校が紹介されました。

大学の就職率の低迷を受けて、専門学校へ進学者が増加。簿記や公務員受験・医療事務などのコースをそろえ、就職まできめ細かく支援している千葉校では、校舎が手狭になったため、2013年4月から新校舎で授業が受けられるように、既存の千葉校の隣に校舎増築と紹介されました。

 

≫ 専門学校のご案内
≫ 千葉校のご案内

2012/11/1 【女性セブン掲載】 即戦力なら大学より専門学校が"安近短"今最も注目すべき専門学校全国10に大原学園が紹介されました。

大原簿記学校は、就職に強い大卒者対象ビジネス専攻コースも有名。高卒対象の2年制のほか、社会人や大学生のダブルスクールとしての需要もと、紹介されました。

 

≫ 専門学校のご案内
≫ ビジネス専攻コース札幌校東京校大阪難波校
≫ ダブルスクール

2012/07/23 法政大学と大原学園が通信教育の併修に関する協定を締結大学と専門学校を同時に履修・卒業可能。東京六大学との併修協定は初。

大原学園の専門課程(首都圏11校)に在籍する学生のうち、商業実務専門課程の2年制を修了した学生は、法政大学通信教育部経済学部商業学科の3年次編入し、両校を併修(両方に在籍)することが可能になります。編入時には、大原学園の2年制を修了していることで、法政大学の卒業所要単位(124単位)のうち最大62単位がすでに取得したものとして認定されます。

≫ 大学併修のプレスリリース詳細
≫ 大学併修に関するサイト

2012/07/23 大原学園高校3年在学 畠山愛理選手新体操団体日本代表 ロンドンオリンピック出場!

大原学園高校3年在学中の畠山愛理選手が新体操団体日本代表としてロンドンオリンピックに出場いたします!皆様の応援、よろしくお願いいたします!

≫ 壮行会の様子と放送予定はこちら