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1月開講 初学者短期合格コース【簿記論・財務諸表論】

税理士

1月のオススメプラン

今すぐ簿記・財表の学習をスタート!

1月開講初学者短期合格コースは基礎から学ぶ初学者に最適な短期集中コースです。簿記を初めて学習される方でも全7回の税理士入門をご用意しているため、短期間で税理士の学習に必要な簿記知識を得ることができます。

学習フロー

簿記の学習が初めての方は『税理士入門』からスタート!

簿記の学習が初めての方のために、税理士試験の学習に必要な簿記知識を効率的に習得できる税理士入門をご用意しております。税理士入門で学習に必要な日商簿記3級レベルの知識を学習できます。その後、1月開講初学者短期合格コースへ進みます。

簿記3級以上の学習経験がある方は『1月開講初学者短期合格コース』からスタート!

日商簿記3級レベルの知識で税理士試験の学習はスタートできますので、1月開講初学者短期合格コースへそのまま進むのがオススメです。

教室通学をお考えの方

Web講義標準装備で追いつきやすい!

開講日が過ぎていても、すでに経過した分の講義は個別映像ブースで無料視聴できます。
さらに、Web講義も標準装備されているため、ご自宅でも講義視聴を進めることが可能となっております。

合流プラン例

1月開講初学者短期合格コース簿記論の場合
  • 1月第4週(1/20〜)に
    学習スタート
  • 1回〜6回まで
    週3回のペースで学習
  • 7回(2/3)より
    教室通学へ合流
  • 1月第5週(1/27〜)に
    学習スタート
  • 1回〜12回まで
    週3回のペースで学習
  • 13回(2/24)より
    教室通学へ合流
  • 2月第1週(2/3〜)に
    学習スタート
  • 1回〜18回まで
    週3回のペースで学習
  • 19回(3/16)より
    教室通学へ合流

通信講座または映像通学をお考えの方

いつスタートしても自分のペースで学習できる!

いつスタートしても自分のペースで学習できることが大きな魅力となっております。
全国統一公開模擬試験等の模擬試験を教室で受験できるように、スピード再生機能による、時短学習などを活用して直前期の模擬試験までに教室通学スケジュールに追いつく学習プランがオススメです。

学習プラン例

1月開講初学者短期合格コース簿記論の場合
1月~5月
1回〜32回まで
自分のペースで学習
5月~7月
33回(5/11)より
模擬試験を
教室通学のペースで受験
教室聴講制度を利用して教室受験も可能です!

税理士入門案内

コースの特長

(1)簿記の知識を効率的に短期間で習得!

税理士学習に必要な日商簿記3級の学習を普通にすると、通常2ヶ月かかってしまいます。税理士入門は、税理士学習に必要となる項目のみを抜き出して学習するので、通常の1/4の期間で必要な知識を習得できます。

(2)充実の問題演習で実力UP!

学習した直後に問題を解くことにより理解度を確認する演習問題や前回の講義内容を確認するミニテスト等、講義内での演習を豊富にご用意しております。講義⇒演習⇒ミニテスト⇒講義というサイクルが実力を伸ばします。

(3)税理士の学習に直結!

講義は税理士講座の講師が担当し、日商簿記検定対策ではない税理士の学習という先を見据えた講義を展開。学習した内容がそのまま次へ活かせるので、日商簿記検定対策で覚えた内容や解き方と違う・・・といった心配がありません。

受講料

講座名 受講形態 回数 一般価格
税理士入門 映像通学 7回 各10,000円
Web通信
DVD通信

1月開講 初学者短期合格コース案内

コースの特長

(1)基礎から学ぶ初学者に最適な短期集中コース

7ヶ月という短い期間だからこそ可能となる短期集中学習で基礎から合格レベルまで一気に引き上げます!
1月からの基礎+応用期では、理解することを目的とした講義により本試験で活かせる知識を得ると共に、毎講義の復習問題と毎月の総復習問題で反復学習をします。また、5月からの直前期では、改正税法や試験委員の対策をすると共に、本試験レベルの高品質な問題演習で準備を万全なものにします。

(2)重要時期に個別学習相談!講師が徹底サポート

重要な時期毎に講師と1対1で学習相談をするサクセスミーティングを実施。
あなたに合った時期ごとの学習プランを作成します!日々の学習は解答する問題や学習する項目の優先順位を学習計画表に記載しているので何をやるか迷うことはありません!

(3)経験者コースとの知識差なし!合格レベルへ到達

合格するための知識に初学者も経験者もありません!合格を目標としたカリキュラムを設定していますので、全コースの最終学習到達レベルは同一です。大原では、「経験者コースしかやっていない項目が本試験に出るかも・・・」というような心配は一切いりません。

(4)毎年講師が新作・改訂!豊富な問題演習

短期復習目標のミニテストで前回の講義内容を確認し、中期復習目標の確認テストで1ヶ月分の講義内容を確認することにより、着実に実力を高めていきます。直前期には、出題範囲ありの模擬試験で知識の完全定着をさせ、出題範囲なしの模擬試験で本試験と同じ状況を体感することにより万全の体制で本試験に挑めます。

年間カリキュラムイメージ・使用教材【財務諸表論の場合】
年間カリキュラムイメージ
  • ※使用教材は財務諸表論の場合(科目により異なります)。
  • ★映像通学生 教室振替可
  • ◆通信生 教室振替可

簿記論・財務諸表論の同時学習がオススメ!

(1)簿記・財表同時学習のポイント

「簿記論」と「財務諸表論の計算」は、約80%重複しますので同時受講がおすすめです。大原では、重複する多くの項目をまず「簿記論」で先行学習し、その後「財務諸表論の計算」で確認するという連携カリキュラムとなっております。その結果理論のある財務諸表論で計算の復習時間を省略でき、実質1.6科目分の学習ボリュームとなりました。さらに会計科目一体の特別研究チームを発足させ、表現や説明の仕方、図解やアプローチをできる限り共通化し、学習負担が軽減できるよう様々な工夫をしています。

簿財同時学習のポイント図解
(2)パック申込で受講料が最大55,000円お得!!

無理なく複数科目合格を目指す『1月開講 簿記・財表初学者短期合格パック』がオススメです。

Web講義標準装備

急な仕事や用事でも、講義に遅れずに安心して学習できます!
お申込みの講義スタイルに準じたWeb講義となります。

教室講義スタイル+時間の達人シリーズ

◆社会人の方へ◆
教育訓練給付制度のご案内

対象者

受講開始時点で雇用保険を3年以上(初回の場合は1年以上)払っている「今働いている方」「退職1年以内の方」が対象

  • 支給要件が不確かな方は、必ずハローワークにてご確認ください。

利用方法

教育訓練給付制度には「一般教育訓練給付制度」と「特定一般教育訓練給付制度」の2種類があり、コース・科目・受講校・受講媒体により対象となる教育訓練給付制度が異なります。

【一般教育訓練給付制度の場合】
受講申込時に利用する希望を資格の大原に申請。
【特定一般教育訓練給付制度の場合】
①講座の受講開始1ヶ月前までに、ハローワークにおいて、訓練前キャリアコンサルティングを受け、ジョブ・カードを作成し、受給資格確認を行う。
②上記①の後、受講申込時に利用する希望を資格の大原に申請。

支給額

【一般教育訓練給付制度の場合】
支払った受講料の20%が受講後にハローワークより支給。
※(入学金・受講料の合計−期間限定キャンペーン価格割引額)×20%=支給額

【特定一般教育訓練給付制度の場合】
支払った受講料の40%が受講後にハローワークより支給。
※(入学金・受講料の合計−期間限定キャンペーン価格割引額)×40%=支給額

開講日一覧・講義日程(スタディガイド)

【教室講義スタイル】講義日程(スタディガイド)

受講料(消費税込)

  • 大原グループの講座(通学・通信)に初めてお申込みの方は、受講料の他に入学金6,000円(税込)が必要です。(入学金不要の記載がある講座を除きます。)
マークの説明

入門 受講に際して日商簿記3級の知識または税理士入門の受講が必要になります。

簿財 受講に際して簿記論または財務諸表論の知識が必要となります。

大原の通信講座がキャッシュレスで5%還元!!

1月開講 簿記・財表初学者短期合格パック

受講コース 一般価格
簿記論および財務諸表論の1月開講初学者短期合格コースを受講。 281,000円

教室講義スタイル

受講科目 受講形態 回数 一般価格
一般価格 複数科目セット
簿記論入門
財務諸表論入門
教室通学 51回 一般価格 各168,000円 各151,200円
映像通学 51回 一般価格 各168,000円 各151,200円
Web通信 51回 一般価格 各158,000円 各142,200円
DVD通信 51回 一般価格 各196,000円 各176,400円
資料通信 51回 一般価格 各110,000円 -

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