学生生活

学年暦(行事予定)

2021年度の行事予定をご紹介します。

春学期(2021年4月1日〜2021年9月19日)
事  項 日  程
入学式 4月1日(木)
オリエンテーション 4月1日(木)
春学期授業開始 4月5日(月)
履修登録期間 4月5日(月)〜4月17日(土)
学生健康診断 6月予定
春学期授業終了 7月21日(水)
春学期成績発表 8月下旬予定
秋学期(2021年9月20日〜2022年3月31日)
事  項 日  程
秋学期授業開始 9月20日(月)
履修登録期間 9月20日(月)〜10月2日(土)
秋学期授業終了 1月19日(水)
秋学期定期試験 1月20日(木)〜1月26日(水)
秋学期追試験 2月1日(火)〜2月2日(水)
秋学期成績発表 2月中旬予定
再試験 2月中旬予定
修了判定結果発表 2月下旬予定
学位記授与式 3月19日(土)

※実施しない場合があります。

教室等の利用

教室等利用

大原大学院大学が所在する大原学園1号館2〜7階内の次の施設は、本学学生が専用施設として、利用することができます。

  • 4階教室、6階教室
    本学の通常授業、ゼミ授業に使用します。
  • 2階ゼミ室
    本学のゼミ授業等に使用します。
  • 2階面談指導ブース
    面接指導等に使用します。

学生ラウンジ利用

大原学園1号館6階学生ラウンジは、本学学生の専用施設として利用することができます。

自習室利用

大原学園1号館4階自習室は、本学学生の専用施設として利用することができます。

図書室利用

大原学園1号館4階図書室は、本学学生の専用施設として利用することができます。

その他

  • 大原学園1号館の開館時間は、通常8:00〜22:00となっております。
  • 専用ロッカーの使用
    本学学生は、大学院内に設置された個人専用ロッカーを無料で使用することができます。

学習支援・監査法人のインターンシップ・
就職活動支援

学習支援

本学は学年担任制を敷いており、授業科目の選択、学習上の悩み、進路など幅広く学生からの相談に応じています。また、教員にオフィスアワーを設定していますので、個々の授業科目についての相談にも応ずることができます。さらに、授業に関連する連絡は事務局の学生担当職員が担当し、学生に対するEメールや電話での連絡を行います。加えて、学習環境や生活に関する相談にも応じています。こうした体制により学生の皆さんの学習をバックアップします。

監査法人のインターンシップ

本学では、(1)社会の要請を知ること、(2)組織の中で働く際に必要とされる能力を確認すること、(3)本学での学修と実務の関連を体験することにより自己の能力開発に役立てること等を目的として、会計大学院協会の主催により、監査法人のインターンシップを行います。監査法人のインターンシップは課外で実施しますが、主な内容は以下のとおりです。

  • 受入機関
    受入機関は受入先との協議により決定します。
    (2020年度は4大監査法人でインターンシップを実施)
  • 実施時期
    受入先との協議により決定しますが、2月〜3下旬に2〜4日の実施を予定しています。
    (2020年度は2月実施)

就職活動支援

学生の就職活動を支援するために、本学園グループ就職担当職員と学年担任教員が指導、相談にあたります。支援の内容は下記のとおりです。ただし、就職先を斡旋するものではありません。

  • 学生のための就職活動説明会及び研修会
    就職活動の仕方、心得、業界・企業研究、履歴書・エントリーシートの書き方、面接対策などについて、本学学生のためのセミナーを本学園グループ就職担当職員が行います。
  • 個別相談
    学年担任教員が随時個別相談に応じます。専門的な内容については本学園グループ就職担当職員が応対します。

なお、本学が主催する説明会ではありませんが、本学園本部が監査法人就職説明会、税理士事務所就職説明会を実施していますので、それらに参加することができます。

災害傷害保険等

本学では、学生生活における傷害事故に備え、全学生を対象に災害傷害保険に加入しています。保険料は全額本学が負担し、保険の対象となる傷害を被った学生には、この保険金を本学から「見舞金」として給付します。

  • 学生教育研究災害傷害保険
    正課中、キャンパス内にいる間の傷害事故を担保
    死亡保険金最高2,000万円
  • 通学中等傷害危険担保特約
    通学中、学校施設等相互間の移動中の傷害事故を担保
  • 学研災付帯賠償責任保険
    正課中、インターンシップ活動中、通学中に被保険者が負った法律上の損害賠償を担保

ハラスメント対策

本学は学生や教職員一人ひとりが個人として尊重され、快適な環境のもと、修学、教育、研究及び就労ができるようにするために、ハラスメントの防止及びハラスメントによる問題が生じた場合の措置に関し「大原大学院大学ハラスメント対策に関する規程」を定めています。
ハラスメントには、性的な言動によるセクシュアル・ハラスメント、教育・研究等に関連するアカデミック・ハラスメント、職務上の地位等に基づく言動によるパワー・ハラスメントなどがありますが、ハラスメント規程はこれら3つのハラスメントを対象としています。
ハラスメントは、人権を侵害し、個人の尊厳を損ねる行為であり、学生の学ぶ権利及び教職員の働く権利への重大な障害となりますので、本学は、全力をあげてハラスメントの防止に取り組むとともに、万一、問題が生じた場合には厳しい姿勢をもって臨みます。

学生の声

◇在学生

在学生

サポートが豊富で充実。
最高の環境が魅力的

中川 裕太さん

将来のキャリアについて考えた際、専門的な知識を身に付けた上でそれを活かして仕事をしたいと思い、公認会計士を目指すことにしました。また会計の勉強を行う上で、受験知識だけではなく、学問的な理解も深めたく、大学院への進学を考えました。
大原大学院大学に入学したのは、資格試験講座の無料受講制度がある等、数ある大学院の中でも会計士受験生へのサポートが一番充実していると感じたためです。
大学院の授業に関して、授業をしてくださる教授陣には学者の先生のみならず実務家の先生も多数いらっしゃり、学んでいる学問が現場でどう活かされるかをイメージしながら勉強できます。授業の多くは昼と夜の2つの時間帯で開講され、課外学習との両立もしやすく助かっています。
また、自習室が充実していること等から、会計士試験を受験するにあたって最高の環境を提供していただいていると実感しています。

在学生

課外学習制度で一部の
大原講座が無料受講可能

後藤 大河さん

大原大学院大学へは、公認会計士資格の取得を目指す上で、単なる受験勉強に留まらず、学問として体系的に会計を学べると考え入学を決めました。
授業では、経験豊富な先生方の講義を受講でき、受験に必要な知識とは異なる側面から深く学習できています。
大原大学院大学は、自習室や図書室等の自習環境がしっかり整っているため、自分のやる気次第でどこまでも勉強ができ、大学院の授業と資格学習の両立は勿論可能です。
また、専門実践教育訓練給付制度の対象でもあり、課外学習制度で大原講座が無料受講できます。資格試験の挑戦に専念したい方にとって、金銭面や学習環境の面でも非常に恵まれている大学院だと思います。
将来的には、公認会計士としての経験を積み、独立開業したいと考えています。町の会計士として地域貢献をするのが私の夢です。

在学生

指導教授の的確なアドバイスが
不安を解消してくれます

松ア 友宏さん

私は、税理士を目指す上で資格試験勉強だけでは学ぶことのできない、会計という学問をより深くそして理論的に学びたいと思い大原大学院大学に入学することを決めました。
大原大学院大学には税理士志望の学生が多数在籍しているため、互いに切磋琢磨することができる環境があります。また、入学以前に多種多様な業界で活躍をされた学生も在籍しているため貴重な話を学生同士で共有できることが非常に魅力的であると感じます。
今、税法論文を執筆中ですが、入学前まで論文を書いた経験がなく、執筆を始めるときは少し不安もありました。しかし、各指導教授が資料の集め方や書き方を懇切丁寧に教えてくださるので、的確なアドバイスを受けながら執筆を進めることができています。

在学生

大学院と大原が近いので
メリハリのある勉強生活が可能

木村 早希さん

私は大原の税理士講座を受講していましたが、大原にも大学院があることを知り、より専門的な知識が得られるのではと思い入学を決めました。入学当初からコロナの関係でオンライン授業となってしまい、授業や論文作成で不安でしたが、教員の先生方や事務局の方が親身になって相談に乗ってくださり、学習を進めることができました。
税理士の受験講座は無料受講制度を利用して受講することで学費が抑えられるので、とても魅力的な点だと思います。また、大学院と受験講座の教室が近いこともあり、昼間は大学院、夜間は受験講座を受けられ、合間を利用しての試験勉強がしやすく、メリハリのある勉強ができます。
修士論文の作成では、優れた実績がある指導教授以外にも多くの専任教員方がいらっしゃるので、税法をこれから初めて学ぶ方でも安心して論文を作成することができると思います。

在学生

優秀な学生が多く
励みになっています

沈 婷薇さん

私は企業の資金を適切に調達、管理できる人材になりたいので、大学院大学への入学を決めました。
入学前の簿記の課外学習では、先生方は私の学習の進み具合にあわせて、適切なコース選びをサポートしていただき、これからの学習計画を立てていただきました。わからない問題を何度でも、先生方がわかるまで丁寧に教えてくださるので、とても感謝しています。
授業では、先生方は豊富な知識があり、理論と実務の両面の勉強ができます。そして、税法や監査など、さまざまな授業があり、体系的かつ総合的に会計の知識を学ぶことができます。
大原大学院大学では、図書館や自習室など優れた勉学環境が整えられて、全館にwi-fiや電源も完備しています。また、周りには優秀な学生が多く、誰もがより良い自分、より良い未来を求めるために日々努力しているので、私の勉強意欲の励みにもなっています。さらに、学習のことだけではなく、履修や生活のことも色々なサポートをしてくれ、先生方には本当にありがたい気持ちで一杯です。

在学生

学年担任のサポートが
充実しています

陳 蓄漾さん

入学前は公認会計士資格を目標としていましたが、簿記に関する知識がほとんどなく、様々な学校の説明会に参加しました。その中で大原大学院大学は学習計画が一番詳しいし、各種学習資料や講演も魅力的でした。
学年担任の先生は学習上の不明点を丁寧に教えてくれると共に、留学生として学校生活の不便なところも手伝ってくれ、先生たちに本当に感謝しています。
大原大学院大学の授業は会計専門職に関する学科の理論的な研究を中心として、実務上及び試験上の対応方法と基準や原則の由来及び原因という両方を同時に説明してくれ、会計の知識を多方面に深く理解できるようになりました。
学校から様々な就職講演や会計職に関する各会社の募集を行ってくれるので、個人で行うより広く速く就職メッセージを受取ることができて助かっています。

在学生

なりたい自分、やりたいことが
明確になりました

王 楠さん

会計に興味を抱き独学していた頃は単にルールを覚えて解答するだけでしたので、ルールが変わった時には分からなくなり、解答が導き出せなくなってしまいました。やはり、独学では難しい、苦しいと思いました。
大原大学院大学では、入学前の学習制度があり、担当教員が今後2年間の学習スケジュールを丁寧に立ててくれます。
入学してからは、簿記だけでなく財務会計や管理会計等を豊富に学べ、実務家の先生達は、分かりやすく理論と実務を結び付けた上で、一人一人の学習ペースに合わせて指導してくれます。安心して勉強に集中できる環境が整っており、私はなりたい自分、自分がやりたいことの明確化ができました。
私は将来、財務の専門家になりたいという目標のため、大原大学院大学での学びや資格取得の学習で得た知識を実務で活用、応用し、将来は日中両国の社会に貢献したいと考えています。

◇修了生

修了生 清水  慶一

ただ試験問題が解けるだけではなく、
そのプロセスがわかる人に。

コンサルティング会社勤務清水 慶一さん

−なぜ専門職大学院に進学しようと思ったのですか。
大学生のとき、 将来は会社のCFO(最高財務責任者)的な仕事をやりたいという気持ちがあって、それなら公認会計士の資格が役に立つのではないかと思って受験勉強を始めました。 だから試験に合格しても積極的に監査法人に入ろうという気持ちはそれほどなくて、一般事業会社に入って企業経営のことをいろいろと勉強したかった。それで会計士になるにしても、単に受験勉強の知識だけでは弱いと思って大学院進学を決めました。大原大学院大学にしようと思ったのは、課外講座で会計士受験講座が無料で受けられるということも大きかったのですが、当時も中村忠先生(故人)をはじめ各界の重鎮の先生方が数多くいらっしゃって、ここでならしっかりと勉強できると思ったからです。今でも仕事関係で大学院の話をすると「あの先生に教わったの」と驚かれることが多いです。
−大学院で学んだことは仕事に活かされていますか。
公認会計士試験に合格して証券会社に就職し、財務から経営企画まで幅広く業務に携わりましたが、今思えば、大学院で理論的なものの考え方を徹底的に叩きこまれ、現場の実務の背景をしっかりと確立できたことは大きかったと思います。また、大学院の授業でプレゼンを数多く経験し、効果的な資料の作り方、相手目線の必要性など、短時間で正確に伝える技術を鍛えられたことも生きています。海外勤務のときは、現地でCPAがすごく尊敬されていたことに加え、 MBAのタイトルが非常に重要視されていたので仕事がやりやすかったですね。
−これから大学院に進学しようとする人にメッセージを。
大学院ではぜひ広い視野を持って勉強して欲しいと思います。公認会計士になるにしてもただ試験問題が解けるだけではなく、そのプロセスがわかる人になって欲しい。そういう人と仕事をしたいと切に思いますね。

修了生 許 剛豪

勉学の環境が整っていて
無理なく自分のペースで学修できる

株式会社ディーバ勤務許 剛豪さん

−資格取得に強い大学院
企業会計をサポートする専門家というのが学生時代からの憧れでした。会計学は社会科学的な側面もあれば、実務も重んじる学問でもあるため、専門職の方が将来就職に有利だと思い、会計専門職大学院への進学を決めました。
会計専門職大学院の中でも特に大原大学院大学に魅力を感じたのは資格に強いという点です。公認会計士や税理士は勿論、課外学習としてU S C PAまで無料で受講できるのがとても良いと感じました。さらに、会計以外もビジネスに関わる科目の充実も入学の決め手です。
−自分のペースに合わせた科目履修が可能
大原大学院大学は、留学生である私から見れば、完璧と言っても過言ではありません。昼夜選べる講義が殆どなので、仕事の日は昼のみという自分のペースに合わせた履修が可能です。さらに、生活の相談まで乗れる先生も居て、就職活動をマンツーマンでサポートしてくださり、とても満足しました。
−現在のビジネス環境に合わせた講義
企業の経営にも参与したいという長期的な視点で、会計系のみならず、経営系の科目を沢山履修しました。
会計の科目は殆どが単純な知識の詰め込みではなく、思考を深めるもので、専門知識のほか物事の見方なども鋭くなった気がします。経営系の科目では現在のビジネス環境に合わせた講義をしていて、すぐ役に立つ講義だと実感できます。
そのお陰で会話ではネタも切れる事なく、面接でも「センスが良い」と高評価をいただきました。
−就職にとても強い大学院
日本の一般的な雇用慣行である新卒一括採用では、留学生である私にとって就職活動は大変でした。幸いにも先生のご指導があって、早めの準備ができ、大学院で磨いた会計や経営に関わる嗅覚や知識も、面接の際にプラスとなりました。
また、大原大学院大学の授業は、殆どが実務と関わるものなので、就職にもとても強い大学院であると感じました。

修了生 楊 文江

資格取得や就職のサポートが
しっかりしていて心強い

企画・制作、プロデュース会社勤務楊 文江さん

−大原大学院大学に入学を決めた理由
私は母国の大学で会計専攻でしたが、3年制でしたので実務の内容がメインでした。一度就職後、転職しようと考えたところ、自分の学歴や知識に不足があることに気付きました。その学歴や知識を補うために、日本に留学し、会計専門職の大原大学院大学に進学することにしました。
−学校生活について
大原大学院大学では、会計の知識はもちろん、経済学や管理学なども勉強し、より広い会計の世界を知って、毎日世界が広がる感じで、達成感でいっぱいです。また、先生達もとても優しく、日本での就職を考え、限られた時間の中でどの資格を目指した方が良いかを親身になって考えてくれました。
−就職活動について
会計専門職を目指すなら、資格は不可欠となります。大原大学院大学では公認会計士等の受験講座を無料で受けられる課外学習制度があり、在学中にこの制度を利用して有用な資格を取得することができます。また、大原大学院大学は担任の先生による就職活動の指導や説明会の開催などのサポートがあり、さらに大原キャリアスタッフのサポートが利用できます。私自身も大原キャリアスタッフのお陰で、今の就職先に就職することができました。

修了生 上田 剛士

一番必要なのは言うまでもなく
自分の努力。

税理士事務所勤務上田 剛士さん

−なぜ大原大学院大学に入学しようと思ったのですか。
税理士試験に科目合格し税理士事務所で働いていましたが、大原大学院大学が税法の研究指導を行っていると聞き、 入学することに決めました。他の大学院も考えましたが、自分がかつて資格取得を目指して通っていた大原学園の大学であるということ、定員も少なく小規模であることでかえって充実した指導を受けられると思ったことが決め手となりました。
−大学院の授業ではどんなことを学びましたか。
会計に関しては理論をきちんと教えてもらい、自分が実務でやってきたことにはこういう意味があったのかとか、もっと深く考えなければならないことを痛感しました。一方、税務についても、現場で慣行として行っている業務が、実はこの税法のこの条文があってこそのものだとか、理論的な背景を知ることができて有意義でした。特に税理士でもある熊王先生の講義で教えられたことは本当に多かったです。
−論文作成は大変でしたか。
論文を書いたことはなかったので、最初は不安しかありませんでした。でも指導教授の鳥居先生が、一から丁寧に教えて下さったので、資料を収集し、関連論文を熟読して論文の骨組みがイメージできるようになると自信がついてきました。私は1年次の夏休み頃から少しずつ書き始めましたが、事実の概要や既存理論など調べれば書けるところはいいとして、やはり結論となる核心部分を自分の言葉で書いていくのは大変でした。それでも、先生の指導通りに進めていくことで、気付いたら完成させることができていました。
−論文指導を受けようと考えている人にメッセージを。
大原大学院大学の先生なら懇切丁寧に指導して下さいますので安心です。でも、一番必要なのは言うまでもなく自分の努力ですので、頑張って欲しいと思います。また、税理士受験講座が無料となる課外学習制度は有益だと思いますので、論文作成で大変でしょうがぜひ利用して欲しいと思います。

CONTENTS
  • 大学院概要
  • カリキュラム
  • 授業科目・学位授与等
  • 教員・教員活動
  • 学生生活
  • 入学案内
  • ダウンロードコーナー
  • 相談会・資料請求
  • 1号館2階〜7階が大原大学院大学専用フロアです。全室でWifiが利用できます。
  • 講義は大教室や中教室で、論文指導や演習科目にはゼミ室を使用。
  • アクティブラーニング教室には、タブレット型の椅子を設置。ディスカッション、対話型の授業に使用します。
  • 図書室は、学習に必要な図書および雑誌を所蔵するほか、各種検索エンジンで資料検索が可能です。
  • 大学院生専用の学生ラウンジ(談話室)です。
  • 大学院生専用自習室。通常時は朝8時から夜10時まで利用できます。
  • 資料の保管に便利な個人ロッカーを完備しています。