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OBOGからのメッセージOBOGからのメッセージ

OBOGからのメッセージ

  • 製菓・製パン
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    お客様の希望に合わせたケーキを作る仕事にやりがいを感じます。
    現在は婚礼に使われるウエディングケーキやデザートビュッフェ、式場見学に来られたお客様に出すデザートのデコレーションなどを担当しています。弊社の場合、新郎新婦様と段数や味、形状など打ち合わせをし、その後は式当日までお二人はどんなケーキができ上がるか知りません。ケーキ入刀のときにはじめて完成したケーキをご覧になります。そのケーキを喜んでいただけた瞬間はとても嬉しいですし、仕事にやりがいを感じます。担当するケーキ100件をまず目標にし、1件1件丁寧に仕事を仕上げていきたいと思っています。
  • 製菓・製パン
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    自分が考えた商品が売り上げ1位になり、嬉しかったです。
    ヴァレンタインデーのお返しにクッキーを作ったのですが、その作業が楽しいと思ったのがこの道を目指したきっかけです。パティシエという職業は人の心を動かす華やかな仕事ですが、その反面、衛生面や作業工程まで仕事内容は厳しいです。だからこそ、作ったケーキで人を笑顔にできたときの喜びも大きいのだと思います。今の目標はチーフパティシエになることです。その目標に向かって目の前の仕事一つひとつに対し素早く丁寧に作業し、自分の能力を認めてもらい、担当する作業をすべて一人で任されるように頑張っています。
  • 製菓・製パン
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    チーフパティシエを目指し、自分の技術を磨いています。
    パンの成形が今の主な仕事です。他にもバーガーやドッグ類などの調理パンを作ることも担当しています。自分で商品を考えさせてもらったことがあり、実際にその開発した商品が販売されました。新商品フェアでそのパンは売上No.1 になり、とても嬉しく、商品開発で悩んだ分、達成感がありました。売り上げが良かったこともあり、現在も販売を継続中です。こうした経験を積み、技術面のスキルアップをしていき、将来的には店長を目指し、お店の経営や運営についても勉強していきたいと思います。
  • 製菓・製パン
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    お菓子の製造から梱包、宣伝、販売までやる学内行事で、やる気が上がりました。
    子供の頃からお菓子を食べるのも作るのも大好きで、自宅で簡単な焼き菓子やケーキ作りをして友達に食べてもらったりしてるうちに、お菓子に関わる仕事に就きたいと思うようになりました。地元は富山なのですが、金沢はお菓子作りが昔から盛んな街で製菓を学ぶならきれいで設備も整っている大原の金沢校へ行こうと思い進路を決めました。大原生時代に自分たちでテーマを決めて梱包や販促用のチラシなどを作り、レジスターも用意して作ったお菓子を学内で販売する行事が年に数回開催されているのですが、毎回完売で「美味しい!」と評判もよく、私たちのモチベーションも上がったことを覚えています。
  • 製菓・製パン
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    和菓子職人となって、地元で自分のお店を持つことを目標にしています。
    中学時代の職場体験で、和菓子屋さんで練り切りの紅葉を制作してみたのですが、その体験が面白く和菓子職人を目指すきっかけとなりました。「和菓子職人」と言えるまでは10 年以上この道で修行してからと私は思っています。今の会社に就職し職人への階段を登ったところでまだ「製造者のひとり」という程度。毎日が「職人」を目指して修行の日々です。大原在学中には製菓衛生師以外にも電卓などの資格も取得しました。この電卓の資格が製造時の計量など、今の仕事に意外にも役立っていて学んで良かったと思っています。遠い将来ではありますが、地元で自分のお店を持つことを目標にこれからも頑張っていきます。
  • 製菓・製パン
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    大原在学中に経験したことや取得した資格は、今の仕事に役立っています。
    在学中に印象に残っていることは学外のコンテストに参加させてもらい、本選まで残ることができたということです。社会人になってからコンテストに出るのは難しく、学生時代にプロのパティシエに評価をしていただく経験ができたのは大きかったと思います。また、在学中に取得した資格も今の仕事に役に立っています。お客様からお子様のアレルギーで相談を受けたりするので、そういったときに取得した資格の知識が役立っています。職人としてはまだまだですが、新しい商品を開発したり、作り方のアドバイスなど自分からいろいろなことが提案できるようになりたいと思っています。
  • 製菓・製パン
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    将来は自分の子どもに継がせられるお店を持つことが目標です。
    高校生の頃、母のケーキ作りの手伝いをし、自分でもお菓子を作るようになり、この道を選びました。就職したこのお店はアルバイトを経験したうえで入社しています。やはり自分が思っているのと、実際のお店で働くのとギャップがあるので、アルバイトを経験して良かったと思いますし、学生の皆さんにも経験してもらいたいです。接客することもあり、大原で学んだビジネスマナーが活かされています。技術的にはまだまだですが、先輩から褒められたときは嬉しいです。技術を磨いて、将来は地元にお店を持つことが目標です。
  • 製菓・製パン
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    販売側にいるからこそお客様の顔を見ることができ、とても嬉しいです。
    現在は和菓子の店頭販売を担当しています。結婚式や御祝い事、お土産などに使ってくださるお客様や、頻繁に買いに来てくださるお客様など、幅広い層のお客様がいらっしゃるので、お客様ごとに合った対応を心掛けています。お客様の「一番おいしい!」と言ってくださる表情を見ることが出来たときはとても嬉しいです。自信を持って自分のお店の商品を提供できることも楽しく、毎日やりがいを感じています。
  • 製菓・製パン
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    大原で培ったノウハウで、大勢の人から「おいしい」と喜ばれるパンを作っています。
    中学時代の職業体験で製パン工場を訪れ、働いている人の姿に憧れ、また試食したパンがとてもおいしく、自分もパン職人になりたいと思いました。自分の手で心を込めて成形したパンが実際に店頭に並び、お客様に喜んで買っていただける。そんな幸せが味わえるのが、この仕事の魅力です。専門的な知識や技術はもちろん体力まで求められる仕事ではありますが、その分やりがいがあり、とても楽しく、また誇りを持って打ち込める職業だと感じています。将来は自分のお店を開業し、地元の人たちに愛される存在になりたいです。
  • 製菓・製パン
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    色々な地域で働き、その地域のパンをたくさん作っていきたいです。
    ホイロに入っているパンを順番に焼いて、仕上げていくといった仕事を主にしています。時には店舗に出て販売もし、お客様と接することもあります。たくさんの種類のパンを作りますが、商品ロスにつながるので、細かいミスをなくして作業していくことに気を付けています。販売時は商品の並べ方や、ポップの位置など試行錯誤しながらやっています。販売の時、笑顔がいいねと言われたときは嬉しかったです。販売をしていると常連さんの顔も覚えます。自分が作ったパンを美味しいねと言ってくれるので、やりがいがあります。
  • 製菓・製パン
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    将来、独立することを目標に、日々技術を磨いていきたいと思います。
    自宅の近くに神戸屋の本社があり、パンのいい匂いがして、大好きなパンもあったのでこんな会社で働きパンを作りたいと思い、今の職種を目指しました。就職先も目指していたところに出来ました。フランスパンや食パンの成形や焼く作業をしています。たくさんパンを焼きますが、お客様に届くのはその中の一つなので、ひとつひとつの商品を丁寧に作るように心がけています。今後は4年に一度開催されるパンの世界大会の出場を目指して頑張って、将来的には自分のお店を持つことが目標です。
  • 製菓・製パン
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    新しい商品の開発に携れるように日々勉強して成長していきたいです。
    道具の準備や仕込みのほか、ブリュレやプリンを作ることを担当しています。新しい仕事に自分から挑戦できる職場なので、挑戦した仕事を少しずつ任せてもらえるようになった時はやりがいを感じます。自分の仕上げた商品が売れて、お客様が満足してくれるのを見た時もとても嬉しいですね。今の目標は新しい商品の開発に少しでも携わっていくこと。そのためにも、素材の特徴や味のイメージができるようになるために日々勉強して成長していきたいです。