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マイクロソフト オフィス スペシャリスト 世界学生大会 2011
ワード部門 優勝!

「MOS 世界学生大会」は、世界中の学生が「Microsoft Office」の操作スキルを競う国際的なパソコン大会です。2014年には世界130ヶ国からのべ74万人の学生が参加。そんな世界規模の大会で、大原は歴史的快挙を達成!2011年大会ではワード部門日本人初の世界チャンピオンを輩出し、「O-HARA」の実力を世界レベルで証明しました。

アメリカのサンディエゴで開催した世界大会
表彰式にて

努力した成果を出すことができました。

小さい時から負けず嫌いな私は、やるからには一番上を目指すという気持ちで、 練習では何度も何度も模擬問題を繰り返しました。表彰式で自分の名前が呼ばれたとき、 うれしいというよりただビックリするばかりで、何が起きたのかよく分かりませんでした。 日本人以外の人も含め、周りの人が「おめでとう」を言いにきてくれたことで、 実感が少しずつ湧いてきました。自分の努力が実ったことがとても嬉しいです。

寺尾 瑞希さん
OAビジネスコース
(クラーク記念国際高校出身)

日本大会上位入賞者

  • 2011年世界チャンピオン(日本大会金賞)など、上位20位中11名
  • 2012年日本大会銀賞など、上位20位中13名
  • 2013年日本大会金賞など、上位20位中13名
  • 2014年日本大会第2位など、上位20位中9名

マイクロソフトオフィス スペシャリスト(MOS)とは

WordやExcelなどMicrosoft Officeの利用スキルを証明するマイクロソフトの認定資格で、約200の国と地域で実施されています。
日本では社会人をはじめ就職活動を控えた学生にも大変人気があり、累計受験者は340万名にものぼります。
(2014年6月末現在)
世界学生大会は、社会人として必要なスキルを身につけ、さらに卒業後には国際的に活躍できる人材育成を目的として実施される世界規模の大会です。

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